プロテサン

プロテサンは、北海道大学との共同研究で乳酸菌フェカリスFK-23株の酵素処理物(LFK)がインフルエンザ感染による肺胞上皮細胞の障害(バリアー機能の崩壊)を抑制する機能性を発見など、11件の特許を取得、現代医学の限界を超えた乳酸菌食品です。

生活習慣病などあらゆる病気に、腸内菌が関わっているのでないかと考えられて研究が始まり、長寿家系の人だけにか棲んでいる菌が発見され、「エンテロコッカス・フェカリスFK―23」と命名され、その菌は、腸内菌の中でも、健康に大きな力を持った王様菌です。

その菌を培養した後に、特殊高熱処理して、死菌体にしたのが、濃縮乳酸菌「プロテサン」です。

プロテサンは、ヨーグルトなどの生菌体と違って、特殊加工熱処理された死菌体の乳酸菌で、その濃縮乳酸菌は、傷ついた血管を修復し、脳梗塞や心筋梗塞を予防するなど、世界でも類のない乳酸菌です。

FK-23菌が免疫細胞の餌になることで、休眠中の免疫細胞が活性化され、生きた菌の3倍も自然治癒力や免疫力わ高めてくれます。

免疫細胞は、体内で発生したガン細胞や外から侵入した細菌やウイルスなどを常に監視し撃退する自己防衛システムのことて、免疫細胞の全体の約6~7割は腸に棲んでいます。。

しかし、その免疫細胞の7割くらいは休息中です。

プロテサンを摂取しいますと、乳酸菌FK-23菌が細胞の餌になり、免疫細胞を刺激することで目覚めることで、免疫力が強くなってくれます。

プロテサンは、善玉コレステロールを増やして、悪玉コレステロールと中性脂肪を減少させるなど医薬品でも難しい働きをしてくれます。

プロテサンは、特殊加工熱処理された死菌ですから、安全性が高い乳酸菌になっています。

プロテサンは、動脈硬化を予防・改善するだけでなく、腸内細菌叢を改善し、体内に蓄積した有害物質を排出させたり、腸管免疫を活性化させて、癌の予防や縮小に抗がん力を発揮してくれます。

プロテサンは、良質で、基礎的・臨床なデーターが豊富で、11件の医療用途特許を取得している乳酸菌で、体内で吸収されて、免疫細胞に働きかけ、病気をつくらない体にしてくれ、主治医にしかられなく病院の治療の内容にかかわらず食べれ、病気と闘っている方の強い味方になっくれます。

 

 

 

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