カルマックス

日本の食卓で唯一足らない栄養素は、カルシュウムで、毎日の料理に、カルマックスを使うことで、家族の皆さんの健康が守れます。

カルマックス500

カルマックス液は、植物の種子などを麹等で発酵させミネラル分をイオン化する製法(製法特許取得済)により、従来吸収しにくいミネラルをより取り込みやすい液状になって商品です。


水溶性イオン化カルシュウムだから吸収されやすい

イオン化されているということは、この世の中でいちばん小さい単位のところまで細 分化されて・水分と結びついているということです。

ということは、細胞への出入りがスムーズになるということです。 

逆にイオン化されていなければ (ミネラル粒の状態=一般的なカルシウムや骨などのミネラルはこの状態)ミネラル分は、体内に吸収されにくく、排出されてしまうことになりまず。


ミネラルは生命維持に大切な金属塩

ミネラルとは、カルシウムマグネシウム、カリウム 、亜鉛、銅、鉄などの人体に必須な金属類のことです。

よく三大栄養素と言われるタンパク質、脂肪、糖質がありますが、ミネラルの助けがなければ、これらのエネルギ―源も正しく体内に吸収されません。

ミネラル不足することは、体が正しく機能しなくなることです。

カルシュウムはミネラルの一種で、マグネシュウムと一緒に摂取してこそ真価を発揮してくれます。

カルマックスがイオン化しているということは、この世でいちばん小さいところまで細分化されて、水分子と結びついているということです。

この形になったカルシウムを含むミネラルは、細胞内部にまで瞬時に吸収され、口からとるだけでなく、皮膚、髪、爪など体のいたるところに恩恵を与えてくれます。

カルシュウム不足は、現代病と言われている高血圧、アトピー、神経症、骨粗しょう症などの原因になり、成長期の子供だけでなく大人も欠かせない栄養素です。

カルシウム不足も解消され、イライラ感もなくなり、体が健康になって行くのを実感できます。

カルシウムは、小腸から吸収されて血中に入り、すぐ使う分だけ残して残りは骨に蓄えられます。

血中には、同じだけのカルシウムが必要なので、血中のカルシウムが不足する時、骨は自らを壊してこれを補います。

骨は、体を支えると同時に不足に備え、常に出し入れができるカルシウムの貯蔵庫です。


カルシュウムやミネラルが簡単に補え、家族中の皆さんが、健康に暮らすことが出来るようになります。

カルマックスを料理に使用しますと、水をはじめとしてすべての大分が変わり、食べもが本物の味に変わり、いままで臭みがあって当然だと思ってきた鶏肉や魚が「こんなにおいしいものだったのか」と感じらます。

野菜も、ご飯も「家で食べるものはおいしいね」と、毎日の食卓が楽しくなること思います。

カルマックスを数滴入れて炊きますと、古米か新米のようにおいしく炊き上がります。


醤油や味噌汁、酢などに数滴入れるだけで、ミネラルによって美味しくなります。
おいしい朝ごはん

 


知らず知らずのうち、体内のミネラルバランスが整い、

頭のてっぺんから足の先まで細胞が活性化してきますから、髪の毛や肌はもちろんのこと、体の内部から若返って好調になってくるはずです。

家事やお肌の手入れなどが非常にシンプルになります。

なぜなら水溶性イオン化カルシウムの効果によって、特に高価な洗剤や美肌用品の必要がなくなるからです。


病気になる原因は、腸内環境の乱れと、細胞のミネラル不足によるものです。

カルマックスの主成分の水溶性イオン化カルシウムの原材料は、天然の種子です。

その種子には、カルシウムだけではなく、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、鉄などが総合的に配合された理想的なミネラルバランスであることも判明したのです。

その原材料をイオン化して、細胞吸収できるようにしたのです。

カルマックスは、カルシウムとマグネシウムの同局した理想的なミネラルバランスの整った水溶性イオン化カルシウムです。

毎日、必要なミネラルが摂れやすく、水溶性で使いやすく。

イオン化しているので消化吸収率が非常に優れています。

毎日の料理にカルマックスを使用しますと、カルシュウムやミネラルが簡単に補え、家族中の皆さんが、健康に暮らすことが出来るようになります。


カルマックスの使用目安

1人1日小さじ 7杯 (5ml)が目安となります。

厚生省の足める栄養所要量によれば・カルシウムの1日の量は6OOmgですが、実際の

人体必要量は60mgとされています。力ルシウム化合物は人体吸収率が悪いので、約10

倍の値が設定されているのです。現在専門家の間でほ800mgとも1000mgとも言われる力ルシウムが必要とされています。

水溶性イオン化化ルシウムを1日5mg補給すると、カルシウム145mgに相出します。

実際には、ほかの食品からカルシウムは摂取されていますので、必ずしも5mg必要というわけでほありませんが、摂取の目安としてお考え下さい。

注意

カルマックス水は使用する分だけ作り、その日のうちにご使用ください。

本品は濃縮液ですのて、原液を飲まないようにしてください        

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