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腸と細胞膜を鍛えて癌の再発・転移を阻止

2019/02/14 記事

病原体から体を守る腸の環境の悪化が病気を招いてしまいます

体温が低かったり、寒い時期には、お腹が冷え、腸にも悪い影響を及ぼしています。

食べ物の消化・吸収が悪くなったり、血液の流れが悪くなったりし、腸内環境が悪化してしまいます。

さまざまな病気を呼び寄せて来ます。

私たちの腸は、食べ物の栄養を吸収するだけでなく、病原体の侵入を食い止めて健康維持する働きをしています。

腸には、食事からとった栄養のほかに、細菌ヤウイルスなどの病源体が侵入します。

私たちの消火器が口から胃・腸へと続くトンネルのような構造をしているため、口を通じて身の回りに存在するさまざまな病原体が入りこんできます。

腸は体の外から侵入する病原体を撃退する最大の免疫器官です。

免疫細菌全体の6~7割が存在しています。

この免疫細胞が病原体をと闘って病気を撃退しています。

免疫の主役が白血球です。

小腸には絨毛という突起があります。

絨毛のなかにはパイエル板、腸間膜リンパ節、粘膜固有層など、免疫の働きにかかせない組織が集っています。

腸内に異物が侵入しますと、大食細菌であるマクロファージが次々と異物をこり込んで消化するとともに、体内の免疫本部に異物の情報を伝えます。

すると、免疫本部がリンパ球を腸壁に派遣し、異物にたいして抗体をだして攻撃します。

さらなる異物に備えて、ほかの白血球も活発となります。

高濃度で良質な乳酸菌を摂ることで、善玉菌優勢に保つことができます。

高濃度で良質の乳酸菌が善玉菌を増やす

高分子コラーゲン癌マウス実験

ガン細胞を植え付けたマウスに豚の皮から作った高分子コラーゲンを与えたところ、何もしなければ2週間で全滅していたものが最高で83%も生存したということです。

また、一度ガン細胞をやっつけたマウスは免疫力が高まり、ガン細胞を植え付けても二度とガンにはならなかったということです。

この実験から、ガンの転移を防ぐ高分子コラーゲンの働きにも期待ができ、コラーゲンは、薬と違って副作用もなく、毎日の生活に取り入れて、健康づくりに役立ててください。

末期癌を高分子コラーゲンプリンで克服

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