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生活習慣病の関わっているケイ素

2019/01/14 記事

生活習慣病に、ケイ素不足が関わっていて、ケイ素は、私たちの体の結合組織(骨や血管、皮膚、毛髪、歯、爪など)に多く含まれ、生命維持に不可欠な必須微量元素でが、年齢と共に減少していきます。

ケイ素を摂取しますと、優れた浸透力によって毛細血管に入り、酸性化したドロドロ血液を瞬時に健康なサラサラな血液に戻します。

ケイ素やミネラルの栄養素は、中性脂肪を分解する力が強く、血管壁に付着したコレステロールや過酸化脂肪を取り除き血管を強くします。

毛細血管を通じて体の隅々まで栄養成分を届け、細胞の基本的な働きである糖の取り込み、燃焼を助けます。

浸透性を上げる働きがあり、血管内に溜まったコレステロール等の脂肪を洗浄して、デトックスすることで新陳代謝や免疫力を上げます。

ケイ素は、デトックス効果のある栄養素で、腸内の悪玉菌を減らして善玉菌を増やし免疫力をアップしてくれます。

腸を綺麗にすることで、良い栄養素をより効果的に体内に吸収させるのが良いと言われております。

腸内をキレイにしないと、どんなに良い食品や栄養素も吸収されず、健康な身体を維持できません。

腸内年齢を若返ることで、身体の臓器の健康になり、正常に働きが出来るようになり病気の回復も早くなります。

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