KYOTO 健康村 | 健康食品販売

癌や生活習慣病になる原因は、細胞の栄養不足から・・・

2018/12/03 記事

私たちの体は、37兆個の膨大な細胞からできていて、その細胞ひとつひとつは、何らかな栄養素によってつくられています。

それぞれの細胞が必要とする栄養素があり、満たされていれば健康に過ごすことができますが 、細胞の栄養不足になりますと、体調不調になります。

 

細胞は生体の最小単位と考えられがちですが、1つの細胞は、さらに小さな独自の機能をもった部品がたくさん集まって構成され、細胞の大きさは様々ですが、いずれも非常に小く肉眼で見ることはできません。

例えば、血球・筋肉細胞・皮膚細胞・神経細胞・腺細胞のような種類の細胞があります。

細胞には、血液中を自由に移動する血球のように互いに結合しないものもあれば、臓器や筋肉細胞のように互いにしっかり結合するものもあります。

皮膚細胞のようにすばやく分裂と再生を行う細胞もあれば、神経細胞のように異常な状況下でなければ分裂も再生も行わない細胞もあります。

腺細胞をはじめとする一部の細胞は、ホルモンや酵素などの複雑な物質をつくり出すのが主な機能です。

乳房には母乳をつくる細胞、膵臓にはインスリンをつくる細胞、肺粘膜には粘液をつくる細胞、口腔には唾液をつくる細胞があります。

物質の生産とは関係のない機能をもつ細胞もあります。

筋細胞は収縮することで動作を可能にします。

神経細胞はインパルス(電気信号)の発生と伝導を担い、脳と脊髄の中枢神経系と、それ以外の体の部分との情報伝達を可能にします。

健康を取り戻すためには、体の細胞が求める不足した栄養素を補うことが、一番の近道になります。

モリンガには、人にとって大切な栄養素が50種類以上、豊富に含まれていて、とくにビタミンやミネラル、アミノ酸などがバランス良く含まれているのが特徴で、地球上で知られる約10万種もの可食植物の中で、最も高い栄養価を含んでいるといわれています。

モリンガは、たんぱく質を主成分(30%)に、食物繊維(26%)と、たぐいまれな程の多くの栄養素をバランスよく含むのが特徴です。

モリンガには、約50種以上の栄養価と、300種の薬効。46種類の抗酸化物質、36種類の抗炎症物質、19種類のアミノ酸、オメガ不飽和脂肪酸が含有されます。

奇跡呼ぶモリンガ

この記事を読んだ方に、お勧めできる商品