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大腸・前立腺末期癌症状が20日間で改善

2021/09/10 記事

栄養のバランスのとれた野菜を主とした生活に切り替え、動物性タンパク質と動物性脂肪を徹底的に排除、そして、甘いものや漂白が絡んだ白いものを避け、食べのを腹六分~七分に抑え、癌細胞を元の赤血球に戻してやれば、癌の90%は治ります。

私は、令和3年5月22日に大腸がんと前立腺癌末期がんであることが分かりました。

2ケ月に一度病院に行く予定になっていて、5月22日がその予定の日でした。

4月初め頃から腰と胃に違和を感をじ、コロナの渦でもあり、診察の予定日までは胃薬を飲んだりや貼りクスリでしのいでいました。。

5月22日の検査は、血液検査やレントゲン・CT検査・MR検査を受けた結果、大腸がんと前立腺がんの末期でした。

癌は、全身の骨に、花火のように転移していました。

首からお尻の骨に無数の黒い点にみえるのが、転移した癌です

大腸の検査では、カメラが癌にふさがれて前に進めない状態で、検査途中で中止、症状は、便も出ぬ抜く、お腹が張、血便、食事が取れなくなっていました。

大腸には、5cmぐらいに成長した癌が2個

前立腺癌は、尿が出ぬ抜く、血尿、尿をするときは耐えがたい痛みがあり、1時間置きに回数が増えていました。

5月の連休の前後は、首を曲げることも、腕をあげることも、歩くことも、寝起きすることもできないくらい、痛みと闘っていました。

このような状態でも、医者は直ぐに入院とは言われず、5月31日入院、6月2日に手術をすることになりました。

医者は、胃などに転移して手術が困難と思われているのか、朝の9時から16時までの長時間予定額まれています。

癌の転移は、肺や肝臓、胃、そして骨に転移するのが普通で、私の場合は、不思議なことに肺や胃などの臓器への転移がありませんでした。

手術までの日時を頂いたことには、意味があることと思い、入院するまでの間に自分で治してやろうと腹決めして、ネットで情報を取り寄せ、食生活を変え、癌が嫌がるものを積極的に取り込むようにしました。

入院までの治療は、 血液や尿などの検査、前立腺がんのホルモン注射を2回、前立腺の尿を出やすくする薬を夕食後に1錠飲んでいます。

男性ホルモンを抑える薬を頂きましたが、全身に発疹の副作用が出てしまい、1週間で飲むのを止めています。

私か取り込んでいるものは

 濃縮乳酸菌プロテサン1日に2兆個以上摂取。

 モリンガ2㌘を1日に3回摂取。

⬤ ステビア濃縮エキス5㏄を水150㏄に薄めて、夜寝る前に飲んでいます。

⬤ 自家製ニンジンジュース、コップ一杯300㏄を朝と夕食前に飲んでいます。

⬤ 自家製高分子コラーゲンゼリー、Ⅰ日に弁当箱2回つくり、4回に分けて食べています。

⬤ 自家製クエン酸と明日葉ジュース、1日に1回朝に飲んでいます。

⬤ カボチャやニンジン、タマネギ、ブロコッリなどの野菜スープを日に3回食べています。

⬤ ご飯は、おかゆご飯、肉や乳酸食品を避け、食時時によく噛んでゆっくり食べています。

⬤ 豆腐や大豆の煮もの、ブロッコリー、ゴーヤ、キャベツ、カボチャ、ニンジン、魚の煮ものなどの和食中心の食事をしています。

⬤ 冷凍食品やお菓子、パンやケーキ類は、一切食べないことにしています。

⬤ 筋肉が衰えないように、体を動かすようにし、プロテインを毎日コップ1杯飲んでいます。

⬤ それぞれの取り入れる時間を決めています。

食生活の切り替えたことで、数日で体調がよくなり、5月10日ころから骨から痛みはほぼ消え、食欲も普通になり、便や尿の出もよくなり、癌の検査数値も下がり、仕事もできるよになっています。

22日の前立腺血液検査で癌を現す血液数値PSAが4742ありましたが.7月2日の検査では、16.52Hに激減していました。70歳の健康な方は、PSAの数値は4H

手術をする前に再度検査をして頂き、自分で確認し、手術は決めるつもりで、抗がん剤治療は、一切しないつもりで、6月2日の手術か延び、6月17日再検査

6月23日に大腸がんの手術をし、7月3日に退院、退院のその日の昼から仕事が出来ています。

今もに入院前の予防食を続け、抗がん剤の治療はしていません。

ここまで改善したのは、プロテサンとコラーゲンの力が大きと思っています。

癌になる前は、体温が35度前後で背中と足が冷えいましたが、今は、体温が36.5度に改善しています。

体温が改善したのは、毎日、高分子コラーゲンを食べているからだと思います。

コラーゲンが新しいものと入れ替わることで、血流がよくなり、細胞に酸素や栄養が届くようになってきているものと思います。

毛細血管

また、高分子コラーゲンは、癌の発症や転移を防いでくれる働きがあります。

そのことをコラーゲンの研究者である榎木先生が、自分の癌で証明されています。

コラーゲンと免疫とは、深い関わりが在り、体内に侵入したウイルスや細菌なとを撃退してくれるマクロファージは、コラーゲンとの相性が良く、マクロファージが通常より100倍近いスピードにUPします。

 

そして、善玉菌を増やすプロテサンを飲用して、腸環境を整え、便の色で健康管理をしています。

 

ここに書き込んで情報は、3割程度で、残りの情報は、プロテサンを購入された方に、医者も教えてくれない情報を届けさせて頂きます。

 

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