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癌細胞が嫌がるニンジンジュース

2020/02/06 記事

癌は、免疫が正常であれば、私たちの体の中では、「治療など一切受けずに常に癌が治っている」状況にあるので、大きな癌があってもいつのまにか自然と消えてしまうこともあります。

全身の栄養や血行を改善して生体の新陳代謝を高め、免疫力を高めて防御システムを回復させれば、

治癒力が働いて徐々に癌細胞を減らしていくことも可能なのです。

進行した癌が、体の治癒力だけで消滅させることは極めて少ないのは事実です。

しかし、体の治癒力を高めることは、癌の進行を遅らせて、延命に効果があることは期待できます。

癌細胞を徹底的に攻撃するのではなく、生体の免疫力や自然治癒力を高めることで、癌の進行をストップさせ、癌と共存しながら延命を計るという考え方も必要とされています。

癌に対する自然治癒力を高める上で食事の重要性を指摘する研究は多くあります。

ブリティッシュコロンビア大学、フォスター博士がガンの自然退縮(消えて無くなること)した200人を調べたところ

87%は根本的に食事を大きく変えていて、その食事はほとんど菜食主義的な食事をしていたと報告されています。

昔から、野菜は血液をきれいに保ち、動物性食品(肉)は血を汚くすると信じられてきました。

実際、野菜の中には抗酸化物質や血小板凝集抑制作用を有する成分が多く含まれているため、野菜の摂取は血液の循環を改善し、新陳代謝や免疫力を向上し、治癒力を増強されることも期待でき、結果として癌の再発予防や治療の効果を高めることができます。

この場合、免疫力だけに注目するのでは十分な効果は期待できません。

体全体の抵抗力と治癒力を総合的に高める視点が大切です。

体をつくるのは食物から取られる「栄養素」であり、自己治癒力の元も栄養素です。

したがって、食物を消化吸収する胃腸の働き、吸収した栄養を体の隅々まで行き渡らせるための血液循環、細胞や組織の新陳代謝を高めることが自己治癒力を高める必要条件になります。

栄養が十分に行き渡り、新陳代謝が活性化すると、細胞や組織の修復や再生能力は維持され、自律神経やホルモンが正常に働いて、体全体の調和が保たれ、免疫力などの体の抵抗力が十分働くことができるのです。


癌の原因は、腸内環境の乱れと、細胞のミネラル不足によるもので、ニンジンジユースにカルマックスを3~4滴入れれば、 美味しさだけでなく、ミネラル不足が補えます。

ガンの再発や転移を予防する為に、塩分や脂肪の摂取を制限して、緑黄色野菜のジュースを飲んでみませんか。

β―カロチン、α―カロチン、リコピン、ルテインなどの成分が豊富で、ガンの嫌いな栄養が豊富に含まれているニンジンが最適です。

ガン細胞の好きな栄養は、糖分・塩分・脂肪です。

ガン予防には、ニンジンジュースを1日1杯飲むようにしましょう。

ニンジンに旬の野菜を加えてジュースを作れば、さらに効果が期待できます。

1日の塩分摂取量は、5~8g  脂肪は、約50g

ニンジンジュース

●ニンジンジュースの作り方
ジューサーを使って約300mlを作る場合
材料
① ニンジン 3~4本
② レモン 2分の1個
③ リンゴ 4分の1~2分の1

作り方
① 材料をよく洗って、皮をむき、適当な大きさに切る。
② ジューサーに、ニンジン→レモン→リンゴの順に入れていく。


カルマックスの主成分の水溶性イオン化カルシウムは、天然の種子からつくられています。

その種子には、カルシウムだけではなく、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、鉄などが総合的に配合された理想的なミネラルバランスになっています。

その原材料をイオン化して、細胞吸収できるようにしたのです。

カルマックスは、カルシウムとマグネシウムの同局した理想的なミネラルバランスの整った水溶性イオン化カルシウムです。

毎日、必要なミネラルが摂れやすく、水溶性で使いやすく。

イオン化しているので消化吸収率が非常に優れています。

毎日の料理にカルマックスを使用しますと、カルシュウムやミネラルが簡単に補え、家族中の皆さんが、健康に暮らすことが出来るようになります。

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