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91件の薬理効果のモリンガ

2019/08/05 記事

ポリフェノールは、なんと赤ワインの8倍、

モリンガの原産地は北インド、「生命の木」と呼ばれるほど栄養価の高い貴重な樹です。

最古の伝統医学アーユルヴェーダにおいてもモリンガは重宝されており、その健康への効果はとても大きいのです。

モリンガには食物繊維・ギャバ・アミノ酸などの栄養素が90種以上入っているのです!

モリンガには、人にとって大切な栄養素が50種類以上、豊富に含まれていて、とくにビタミンやミネラル、

アミノ酸などがバランス良く含まれているのが特徴で、地球上で知られる約10万種もの可食植物の中で、最も高い栄養価を含んでいるといわれています。

モリンガは、たんぱく質を主成分(30%)に、食物繊維(26%)と、たぐいまれな程の多くの栄養素をバランスよく含むのが特徴です。

確認されている種類は、約50種以上の栄養価と、300種の薬効。46種類の抗酸化物質、36種類の抗炎症物質、19種類のアミノ酸、オメガ不飽和脂肪酸が含有されます。

とくにビタミンやミネラル、アミノ酸などがバランス良く含まれているのが魅力で、

近年、エイジングケア効果が注目されている、ポリフェノールは、なんと赤ワインの8倍、

アミノ酸は米酢の97倍、鉄分はプルーンの82倍、ビタミンEは卵の96倍、カルシウムは牛乳の16倍、食物繊維はレタスの28倍、葉酸はホウレン草の46倍などなど、すごいデータがあります。

モリンガには、ポリフェノール、葉 や種子にはカロチンが含まれ,抗酸化作用、

血糖抑制作用、内肝機能改善、血中コレステロール上昇抑制作用、

血庄抵下作用、ガンの抑制作用など、91件の薬理効果がある事が報告されています。

花粉症や瑞息、アトピー性皮膚炎およびアレルギー 性鼻炎などのアレルギー性炎症の方が増えていますが、

モリンガには、スギ花粉アレルゲン誘発抑制作用があることが明らかになっています。

モリンガは、体内に蓄積している食品添加物・合成保存食・防腐剤などの化学物質の蓄積を減らし、

自然治癒力や免疫力を高めてくれます。健康づくりにモリンガに挑戦してみてください。

活性酸素は「万病の元」

体内で発生した活性酸素は適量なら、体外から進入してきた細菌やウィルスを殺してくれますが、

発生量が過剰なら活性酸素は、異物(細菌やウィルスなど)を攻撃するとともに、正常な血管内壁や内臓を攻撃します。

体内で作られた活性酸素が、極少量でも、長期間に体内で蓄積され、細胞核のDNA(遺伝子)を傷つけます。

その結果、正常な細胞が再生できず、私たちには発がん、次の世代では奇形につながります。

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