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ヨーグルト菌とプロテサン菌の違い

2020/05/08 記事

最近の研究結果では、フローラで「悪玉菌」の割合が多くなると “健康” や “美容”、さらには “自分のニオイ” にまで影響を及ぼすことが明らかになっています。

そこで大事になってくるのが、「善玉菌」を増やすことになりますか、しかし、多くの人が間違った考え方をしているのが「善玉菌の増やし方」です。

フローラの善玉菌を増やすために「ヨーグルト」や「乳酸菌飲料」が王道と思われがちだが、実はそうではな、NHKスペシャルで、外から取り入れた乳酸菌は定着することが出来ず、「数日で排出される」との報道もされています。

「生きた乳酸菌が腸まで届く」というフレーズがありますが、ヨーグルトなどに含まれる一般的な乳酸菌やビフィズス菌は「通過菌」と呼ばれ、定着して増殖することはありません。

たとえ生きて届いたとしても、自分のものではない善玉菌は数日で排出されてしまうのです。

いくら善玉菌であっても「カラダの外からやって来た菌」であれば勝手に住み着くことはできないのです。

ヨーグルト

  • ヨーグルトは、自然界の乳酸菌やビフィズス菌を発酵させたもので、悪玉菌を減らし、腸内フローラを活性化してくれます。
  • 最近新聞やテレビの広告で「生きたまま腸に届く」と宣伝されていますが、本当は、生菌の乳酸菌は胃酸で80%死滅します。
  • 生きたまま届いたわずかな乳酸菌たちも、常在菌や白血球によっては排除され、新たな菌がヨーグルト繁殖することは、とても難しいことですが、死滅した乳酸菌が腸内フローラを活性化、免疫力向上など効果があることが分ってきました。
  • 腸内の常在菌は人それぞれで、自分の常在菌と相性のよい乳酸菌が含まれたヨーグルトを選ぶことか大切です。
  • たとえば、1種類のヨーグルトを食べ、便秘がよくなっり、肌のツヤがよくなったり、疲れにくくなったりなど変化があれば、そのヨーグルトは、体に良いヨーグルトてす。

健康維持するにのに必要な菌数は、1日に1兆個と言われていますが、1兆個はヨーグルト100個部に相当になりますが、毎日、100個のヨーグルトを食べ続けられますか 。

プロテサン

  • プロテサン主成分のフェカリス菌FKー23乳酸菌は、長寿の家系の人に棲んでいた常在菌です。
  • プロテサンの菌は、生菌ではなく、特殊加工熱処理された死菌体です。
  • その死菌が免疫細胞の餌になり、休眠中の免疫細胞を刺激し、免疫機能を活性化し、自然治癒力や免疫力を高めてくれます。
  • FK-23菌は、人に棲んで居るの為に、常在菌や白血球によっては排除されることはありません。
  • 主成分であるFK-23菌は、11件の医療用途特許取得商品です。
  • プロテサンSの場合、1包の乳酸菌数は4兆個で。簡単に補うことができます。
  • 良質で、基礎的・臨床なデーターが豊富な乳酸菌で、体内で吸収されて、免疫細胞に働きかけ、病気をつくらない体にしてくれます。
  • 「主治医にしかられない」「病院の治療の内容にかかわらず食べれる」のて、病気と闘っている方の強い味方の乳酸菌食品です。
  • プロテサンは、善玉コレステロールを増やして、悪玉コレステロールと中性脂肪を減少させるという、医薬品でも難しい脂質にたいする理想的な働きを「FK-23 菌」がしてくれます。
  • プロテサンが主成分である「FK-23菌」は、腸内細菌叢を改善してくれます。
  • プロテサンは、体内に蓄積した有害物質を排出させたり、腸管免疫を活性化させて、癌予防や縮小に抗がん力を発揮してくれます。
  • プロテサンは、一度に数兆の菌数を取り込むことがてき、善玉菌を増やし、万病を遠退けるてくれます。

健康な時は、腸内に棲んでいる球菌が、感染症を阻止したり、抗腫瘍、毒素を排除したり、白血球の減少を抑えたり、アレギーを抑えたり、血圧を整えたりなどの働きをしてくれる球菌が、食生活や加齢、ストレスなどによって減り、その結果、さまざまな病気が起きるようになります。

プロテサンは、そのさまざまな球菌の餌となって、健康体に戻してくれる働きをしてくれます。それが11件の特許になっているのです。

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