KYOTO 健康村 | 健康食品販売

プロテサン効果・特徴

2018/09/28 記事

プロテサンは、現代医学の限界を超えた乳酸菌

プロテサンのエンテロコッカス・フェカリスFK―23は、長寿家系の人から発見された菌で、腸内菌の中でも王様菌と言われる健康維持に大活躍をしている菌です。そのエンテロコッカス・フェカリスFK―23を「予防医学食品」として研究開発され、それによって誕生したのが、濃縮乳酸菌「プロテサン」です。

乳酸菌食品が腸内環境を整えることは、いまでは広く知られています。多くの種類がある乳酸菌の中には、免疫賦活作用を発揮するものもあり、その一つが濃縮乳酸菌。エンテロコッカス・フェカリスFK-23菌(以下、FK-23菌)が濃縮された乳酸菌食品であるプロテサンです。

岡山大学や北海道大学などで研究されてきたFK-23菌は、数ある乳酸菌の中でも免疫賦活作用が最も強いことが明らかされ、特殊製法で培養したFK-23菌を加熱処理して乾燥させると、免疫賦活作用が3倍に高めてくれます。濃縮乳酸菌には、加熱・乾燥処理したFK-23菌が1gあたり1兆個以上含まれています。

濃縮乳酸菌はインターフェロンや腫瘍壊死因子を増やします。

抗腫瘍作用をもたらすことも実証されています。

FK-23菌には抗ガン剤の副作用を和らげる働きがあります。

整腸作用など、乳酸菌食品の効果を得るには、1日1兆個以上の菌数が必要です。

市販されている一般的な乳酸菌食品は、乳酸菌の含有量が最も多いもので100mlあたり100億個程度。毎日101以上、食べたり飲んだりしなければならない計算になり、現実的ではありません。

医薬品の乳酸菌製剤に含まれる乳酸菌も1gあたり100億個程度で、100兆個にもなる腸内細菌のバランスを改善させるには至りません。

濃縮乳酸菌には1㌘あたり1兆個以上のFK-23菌が含まれています。

腸内環境を速やかに善玉菌優勢の状態に改善するともに、免疫のスイッチといえるパイエル板を刺激して腸管免疫の働きを活発にするのです」

FK-23菌を酵素処理して細かく砕いたLFKの働きも注目を集めています。

インフルエンザウイルスの感染によって、肺胞上皮細胞という細胞のバリア機能が壊れるのを抑える働きが証明されたのです。

インフルエンザウイルスに感染すると、肺を守るために免疫細胞が活動しはじめます。そのさい、過剰な炎症が生じることで呼吸障害が起こり、死に至る場合があります。

LFKを摂取すれば、ウイルス感染による過剰な肺の炎症が抑制されます。さらに、肺を保護するたんぱく質の分泌を促し、ガス交換に関わるⅠ型肺胞上皮細胞という細胞に分化できるⅡ型肺胞上皮細胞を増殖させて肺機能障害を和らげることも確認されたのです。

人間の腸管の中には、約100兆個の腸内細菌が存在し、日和見菌・善玉菌・悪玉菌の3種類の腸内細菌がバランスを取ることで、良好な腸内環境を構築しています。

プロテサンの主成分FK-23菌は、良質で、基礎的・臨床なデーターが豊富な乳酸菌で、体内で吸収されて、免疫細胞に働きかけ、病気をつくらない体にしてくれ、「主治医にしかられない」「病院の治療の内容にかかわらず食べれる」のて、病気と闘っている方の強い味方になっくれます。

プロテサン のフェカリス菌FKー23乳酸菌は、一般の生菌ではなく、特殊加工熱処理された死菌です。その死菌が免疫細胞の餌になり、休眠中の免疫細胞を刺激し、免疫機能を活性化し、自然治癒力や免疫力を高め、安全性の高い乳酸菌になっています。

プロテサンは、生活習慣病の改善に、善玉コレステロールを増やして、悪玉コレステロールと中性脂肪を減少させるという、医薬品でも難しい脂質にたいする理想的な働きを「FK-23 菌」はしてくれます。

プロテサンの「FK-23菌」は、動脈硬化だけでなく、腸内細菌叢を改善させ、体内に蓄積した有害物質を排出させたり、腸管免疫を活性化させて、癌の予防や縮小に抗がん力を発揮してくれます。

プロテサンは、国が治療効果を認めた証、11件の医療用途特許を取得した商品です。

プロテサンb1包 105円    3000億個

プロテサンr1包 242円    1兆個

プロテサンg1包 420円    2兆個

プロテサンs1包 788円    4兆個

プロテサンのFK-23菌は、免疫や治癒力を高める為の環境づくりをする乳酸菌で、基礎的・臨床なデーターが豊富で、病院の治療の内容にかかわらず食べられますから、健康維持を目的とする方、ガラダの中から元気になりたい方、内側から美しさを望まれる方、健康が支える充実した日々を望み方に愛用して頂きたいです。

プロテサンで、善玉菌を増やすタイミング

腸内フローラの“生息地”である腸壁はスペースが限られているため、善玉菌、悪玉菌は常に縄張り争いをしています。少しでもスペースが空けば、自分の菌を増やしたいと互いに働いています。

善玉菌を増やすタイミングは、下痢や抗生物質によって乳酸菌が流れ出した時が腸内菌が空地となり、このタイミングに、濃縮乳酸菌を積極的に摂って増やすのです。

このタイミングに肉やお酒を摂ると、悪玉菌のエサを投入されたことになり、悪玉菌が増える事になります。

コラーゲン

 

この記事を読んだ方に、お勧めできる商品