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腎臓も身体も元気になる腎臓マッサージ

2018/11/22 記事

腎臓が疲れると、血液はドロドロになり、疲れる原因は、腎臓の疲れかも知れません。腎臓のツボをマッサージをするだけて、腎臓が元気になり、身体も元気になります。

最近、こんな症状現れていませんか。だるくて、やる気がおきてこない。疲れがなかなかとれない。足がむくんでいる。手足が冷える

毎日1分間、お腹から腰にかけてグリグリするだけで、体がポカポカと温まって、続けていますと疲れが取れるだけでなく、目の下のクマ、手や足、顔のむくみが解消され、体かすっきりしてきます。

腎臓の疲れが取れ、正常に働いてくれれば、老廃物の混じった血液をろ過し、いるものといらないものを分け、いらないねのだけを尿にして、外へ出してくれます。

血液がサラサラになり血流がよくなりますから、活動に必要な酸素や栄養が全身にいきわたるようになって、免疫力アップして、疲労も取れます。

健康を維持するには、体の機能を動かすミネラルなどの栄養が必要です。

モリンガには、人にとって大切な栄養素が50種類以上、豊富に含まれていて、とくにビタミンやミネラル、アミノ酸などがバランス良く含まれているのが特徴で、地球上で知られる約10万種もの可食植物の中で、最も高い栄養価を含んでいるといわれています。

モリンガは、たんぱく質を主成分(30%)に、食物繊維(26%)と、たぐいまれな程の多くの栄養素をバランスよく含むのが特徴です。

確認されている種類は、約50種以上の栄養価と、300種の薬効。46種類の抗酸化物質、36種類の抗炎症物質、19種類のアミノ酸、オメガ不飽和脂肪酸が含有されます。

とくにビタミンやミネラル、アミノ酸などがバランス良く含まれているのが魅力で、近年、エイジングケア効果が注目されている、ポリフェノールは、なんと赤ワインの8倍、他にも、アミノ酸は米酢の97倍、鉄分はプルーンの82倍、ビタミンEは卵の96倍、カルシウムは牛乳の16倍、食物繊維はレタスの28倍、葉酸はホウレン草の46倍などなど、すごいデータがあります。

食事療法で中性脂肪やコレステロールを減らすことはできますが、血管についたものをとることが薬や手術ではできません。

プロテサンのFK-23菌は善玉コレステロールを増やし悪玉コレステロールを減らす作用を持っていますので、眼球の動脈硬化を抑制すると共に白内障の進行を抑える作用があります。

プロテサンを摂取しますと、腸管免疫力が高まり、体の冷えを改善したり、動脈硬化を起こした血管や傷ついた血管を修復してくれます。

他にも、ドロドロな血液が、サラサラした血液になり、さまざまな病気が遠のいて行きます。

実際に、手首や足首、そして、首そのものを温めると、からだ全体がポカポカしてきた、という経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。特に首を温めることは、頭とからだをつないでいる神経や血管の要所を温めることでもあるので、免疫力や自律神経のバランス調整機能がグンッとアップします。

首に「副交感神経センター」という重要なポイントがあって、そこが人間の副交感神経の働きをつかさどる、大切な場所が、脳にきわめて近い首の上の部分にあります。

首こりによって副交感神経の働きが阻害されるというのは、 実は首の上部にある副交感神経センターの働きが、首の筋肉の異常、すなわち首のこりによって、その働きを阻害されることだったのです。

心身の不調は、副交感神経のはたらきが低下していることが大きな原因といわれ、副交感神経は、心身をリラックスさせる自律神経になります。

職場での人間関係や、人工的なものに囲まれた、自然から遠い生活環境。 街中に溢(あふ)れる電磁波などから慢性的なストレスにさらされている現代人にとって、副交感神経がしっかりはたらいていることは、健康を保つためにとてもたいせつなことなのです。

実際、首を温めて、こりがほぐれてくると、それまで感じていた心身の不調がいつの間にか和らいでいることに、多くの人が気づきます。

首が温まると、からだ全体が温まって、体温が上がり、首がやわらかくなると、副交感神経のはたらきが良くなります。

首を温めてやわらかくすることは、免疫力を高め、自律神経のバランスを調えるために、とても効果的な健康法なのです。

体温が1度下がると免疫力は約30%低下する、ともいわれるように、近年になって高血圧や糖尿病などの生活習慣病、アトピー性皮膚炎や花粉症などのアレルギーが増えたことにも、低体温は大きく関係していると思われます。

ではなぜ、体温が高いと免疫力が高まるのか? それは「血流が良くなる」ことと「酵素が活性化する」からです。

血液の流れが良いということは、免疫の要である白血球がいち早く体内の異状に対処できるということ。

また、血液が運んでいる酸素や栄養素が、体内の隅々(すみずみ)にまで行き渡ることで、細胞の修復も素早くスムーズに行われます。

酵素は、体内で栄養が分解・吸収・排泄されるときなどに必要な「触媒(しょくばい)」で、エネルギーを作り出したり、細胞を修復したり、新陳代謝にも必要不可欠な存在です。

「エンテロコッカス・フェカリスFK-23菌」は乳酸菌の中の王様と言ってよい菌です。

「エンテロコッカス・フェカリスFK-23菌」は、免疫力を高める菌で、加熱殺菌処理することで生菌時の3倍も免疫力を高めてくれます。

日本人の3人に2人が生活習慣病のなかの三大成人病が原因で死亡しています。

三大成人病とはガン脳卒中そして心臓病のことで、脳卒中と心臓病は動脈硬化、ガンは免疫低下が引き金となります。

「エンテロコッカス・フェカリスFK-23菌」を毎日摂取することが動脈硬化と免疫低下を防ぎますので、生活習慣病予防に強力な対策となります。

腸までなかなか届かないと言われる乳酸菌の中で、コッカス菌は胃液などの消化液に強く、腸まで届く乳酸菌です。

コッカス菌は、死滅したり、排出されにくい菌で、腸内に定着しやすい菌です。

コッカス菌は、本来人に棲んでいる菌ですから乳酸菌効果は高いものがあります。

コッカス菌は、乳酸や酢酸を作り、腸の働きを活発にし、便秘を改善してくれます。

コッカス菌は、白血球を活発にして、免疫力を高めてくれます。

コッカス菌は、悪玉菌の増殖を抑え、善玉菌の働きで、中性脂肪やコレステロール

の蓄積を防ぎ、血液をきれいにするだけでなく、動脈硬化を抑制してくれます。

しかし、ストレスや不規則な生活、食生活で悪玉菌を増殖しますので、自分の食生活を見直しましょう。

ニチニチ製薬は、癌にたいして、抗腫瘍剤・毒素軽減剤・白血球減少治療剤の特許を取得しています。

さらに癌転移抑制剤の特許を出願中です。

11種類もの特許実績があるFK-23ですが、その中でも癌に関しての特許実績があるのが特徴です。

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