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汚血が癌の原因になる

2020/04/24 記事

血液の汚染源を止めないと、毒素をどんどん集めて、癌は大きくなり続けます。

重要なことは、免疫力を高め毒素を取り除くことから、体内に溜まった薬品・化学毒は、いち早く排出する努力が必要で、毒素の排出するには、解毒器官である肝臓の働きを活性化することが大事です。

血液を造りだす肝臓は、栄養素などさまざまな物質を化学的に作り替える働きをし、何千の酵素を使い、500以上の化学変化を起こし物質を作る化学工場のような働きをしています。

その他に添加物などの化学物質やニコチンなどの体内毒素を分解し、毒のないものに変えて排除したり、健康な血液を作り出しています。

肝臓の働きが低下すると、血液が浄化出来ず癌細胞が増殖する環境が出来てしまいます。

血液が汚れると免疫力も低下し、さらに癌になりやすい環境がつくられていきます。

肝臓と血液は密接な関係にあるため肝臓の機能が低下すれば、血液が汚れ、それによりさらに肝臓は悪化するというように互いに影響し合い、とめどなく悪化していきます。

この悪循環から抜け出さない限り、癌細胞はどんどん増殖します。

目に見える癌だけを取り除いても、肝臓が弱っていれば、また癌は出来ます。

癌を克服する為には、肝臓の働きを良くすることが、癌を治す近道です。

癌を克服した人の着眼点は、がんそのものではなく自然治癒力で、食生活を見直し、自然治癒力や免疫力を高める濃縮乳酸菌FK-23菌と食物繊維を多く摂れば、免疫力を生菌の3倍高めてくれます。

濃縮乳酸菌FK-23菌を摂って、整腸作用だけでなく、肝機能を高めて、白血球の数を増やしましよう。

癌を治す薬やサプリメントは、何処になく、治せるのは、自分の免疫力と治癒力しかないのです。

プロテサンは、他の乳酸菌と比較し、免疫力を高める力が強い乳酸菌です。

食生活を見なし、1日に1兆個以上の乳酸菌を補いましょう。

自然治癒力のおかげで末期癌がいつの間にか消える方も居られ、これが癌の自然治癒や自然退縮といわれるもので、自然治癒力や治癒力を高めれば、がんは自然退縮することも有り得るのです。


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