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インフルエンザ・コロナの感染を防ぐプロテサン

2020/11/18 記事

今冬は、「新型コロナウイルス」と「インフルエンザ」が同時に流行するおそれがあります。

発熱やせきなど症状がよく似ているため、対応が難しくなると懸念されています

インフルエンザを薬で抑え込みますと、治るのが遅くなります。

鼻水や熱が出るのは、体内から悪いウイルスを追い出す生体性防御反応の働きです。

体のアラームを強制的にオフにするのが薬で、成分が強いほど、体の負担は増えます。

高熱がある場合、病院で検査をしてもらわない限り、コロナかインフルエンザ、発熱を伴う風邪なのか、見分けることはできません。

忙しいなどの理由で病院に行くのを後回しにし、常備している解熱剤や解熱剤を含む風邪薬を飲みますが、もしコロナやインフルエンザに感染していた場合、命にかかわる病気を引き起こすリスクがあります。

熱が高いと、下げないといけないと考えをしまいますが、熱が高くなることには理由があるんです。

インフルエンザウイルスは、免疫力を高めないと戦えません。

免疫力を高めるためには体温を上げる必要があり、39度まで体温を高めて、インフルエンザウイルスと戦える状態にしています。

そのため、熱が高くても、そのまま高くしておいた方が、解熱剤を飲むよりも治りが早いんです。

インフルエンザは、インフルエンザウイルスが原因で起こります。

インフルエンザウイルスは、A型、B型、C型の3種類が知られていますが、人の間で流行するのは主にA型とB型です。

A型は、特に遺伝子変異が起こりやすく、人に抗体ができても、少しずつ変異して、新たな感染源となって毎年流行を繰り返します。

また、インフルエンザウイルスの活動性が高まるのは、一般的に湿度と気温の低い冬の季節です。

人の気道(鼻から喉、気管支などの空気の通り道)には、空気と一緒に入ってきた小さなゴミや細菌、ウイルスなどの異物を粘液で包み込み、外へ送り出す働きがありますが、乾燥した冷たい空気はこの働きを低下させるためです。

インフルエンザの潜伏期間は1~2日で、発症する1日前から発症後5~7日頃まで周囲の人にうつしてしまう可能性があります。

特に発症日から3日間ほどが最も感染力が高いと考えられています。

インフルエンザウイルスに感染すると、肺を守るために免疫細胞が活動してくれます。

そのさい、過剰な炎症が生じることで呼吸障害が起こり、死に至る場合があります。

さらに、肺を保護するたんぱく質の分泌を促し、ガス交換に関わるⅠ型肺胞上皮細胞という細胞に分化できるⅡ型肺胞上皮細胞を増殖させて肺機能障害を和らげることも確認されています。

インフルエンザが流行する冬は、気温が低いため体が冷え、腸内の免疫機能の働きも悪くなりますから、フエカリス菌を摂取することをお奨めします。

家族の中で毎年のようにインフルエンザになっていた方が、プロテサンを摂取されるようになられ、家族の方がインフルエンザになられても、感染し亡くなられ、もし、感染してもすぐに治って居られます。

プロテサンは、ニチニチ製薬と北海道大学との共同研究で乳酸菌フェカリスFK-23株の酵素処理物(LFK)がインフルエンザ感染による肺胞上皮細胞の障害を抑制する機能性の発見など、11件の特許を取得、現代医学の限界を超えた乳酸菌食品です。

乳酸菌は、副作用のない予防方法として効果的である事が様々な研究から実証されています。

乳酸菌により腸内細菌叢を整えて病原菌の侵入を防ぐことや、腸にある免疫細胞を刺激することで、病原体の体内への侵入に対し素早く免疫細胞が応答し、病原体を排除するためと考えられています。

さらに乳酸菌製剤が、抗生剤を使用することができない腸管出血性大腸菌の予防、治療に有用であるという研究報告が増えつつあります。

 

乳酸菌フェカリス「FK-23菌」 は、独自の特殊加熱処理により、通常の乳酸菌よりも3倍もの免疫力を高め、インフルエンザやウイルスや肺炎に強い味方となってくれます。

プロテサンFK-23菌は、善玉菌を増やし、活性酸素を抑えて 腸内環境を整えることによって、きれいな血液を作り出し、免疫力を高めてくれます。

そして、基礎的・臨床なデーターが豊富で、病院の治療の内容にかかわらず食べれるのて、あらゆる病気を遠退けてくれます。

さらに、熱が下がってもインフルエンザの感染力は残っていて、他の人に感染させる可能性があります。

大事になってくるのが、「善玉菌」を増やすことになりますか、しかし、多くの人が間違った考え方をしているのが「善玉菌の増やし方」です。

フローラの善玉菌を増やすために「ヨーグルト」や「乳酸菌飲料」が王道と思われがちだが、実はそうではな、NHKスペシャルで、外から取り入れた乳酸菌は定着することが出来ず、「数日で排出される」との報道もされています。

「生きた乳酸菌が腸まで届く」というフレーズがありますが、ヨーグルトなどに含まれる一般的な乳酸菌やビフィズス菌は「通過菌」と呼ばれ、定着して増殖することはありません。

たとえ生きて届いたとしても、自分のものではない善玉菌は数日で排出されてしまうのです。

いくら善玉菌であっても「カラダの外からやって来た菌」であれば勝手に住み着くことはできないのです。

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