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正しい健康予防法

2019/03/10 記事

病気になった時に、健康に戻ろうとする機能が働いてくれます。

この働きが、恒常性維持機能です。

この恒常性維持機能が充分に保たれている間は、病気になりくくなっています。

加齢や生活習慣の乱れによって、恒常性維持機能か弱まって、生活習慣病や老人病が発症します。

早めに予防すれば、健康が取り戻せたり、進行を抑えることができます。

私たちの体が病気をしないようにバランスを調整する恒常性維持機能の場所は、ホルモンと言う物質を出す「内分分泌系」、精神状態や体を動かしたり,視覚・触覚などの感覚にかかわる「神経系」、体外から入った異物や病原菌を追い出す「免疫系」の3つからなっていて、互いに協力しあっています。

これらのバランスが崩れたり、働きが悪くなりますと、生活習慣病、心臓病や高血圧症などの循環器系疾患、慢性炎症性疾患、喘息、アトピー性疾患、リュウマチなどの自己免疫疾患、内分泌系の障害、悪性腫瘍なと、あらゆる病気になりやすくなります。

現在の医療は、上の絵ので言いますと、枝の部分を治療する「対症治療」になります。

「対症治療」は、モグラ叩きの治療のようで、次々にいろんな病気が発症して来ます。

病気の根本的な原因は、幹や根の部分にあります。

病気になってしまいますと、「対症治療」では、治すのは難しくなります。

真の健康を得る為には、病気になる前に幹や根の部分をしっかりとさせ、病気にならない体質をつくることか大切です。

それには、乳酸菌を補って、腸環境を整えることがとても大切です。

腸環境を整えるプロテサンの主成分は、長寿の家系しか棲んでない腸内菌の王様きであるエンテロコッカス・フェカリスFK-23菌です。

このエンテロコッカス・フェカリスFK-23菌を培養して、特殊熱処理して死菌体にしたものがプロテサンです。

エンテロコッカス・フェカリスFK-23菌を体内に戻しますと、休眠している免疫細胞の餌となります。

休息している免疫細胞が目を覚まし、活性化されて、生きた菌の3倍も免疫力を高めます。

プロテサンは、恒常性維持機能のバランスも整え、健康予防ができる乳酸菌です。

プロテサン

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