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聴力の危機的状況から、モリンガで脱出

2018/10/18 記事

モリンガで老人性難聴を改善

KYOTO 健康村を運営しています菊池です。

私は、半年前から家内の話やテレビの音が聞こえにくくなり、生活に補聴器が必要な状態になっていました。

モリンガを飲み始めたのは、今年の2月10日頃から。

すると、3月を過ぎたこと頃から、補聴器がなくても、家内との会話やテレビの音が聞こえるようになってきました。

他に、これと言って、生活習慣を変えた覚えがなく、モリンガの効果としか思えません。

老人性難聴の原因とは?

老化が原因で起こる難聴を、「老人性難聴(加齢性難聴)」といいます。

老人性難聴の原因は、加齢です。

老人性難聴は、聴力の年齢による変化で、聴力が低下し始める年齢や、聴力低下の度合いは個人差が大きく見られます。
一般的に聴力は30代から変化しますが、聞こえの悪さが顕著に現れるのは60代ごろからと言われています。

さらに、言葉の聞き取り能力の低下により、音自体は聞き取ることができても、何を話しているのか分からないという状況が見られるのも老人性難難聴の特徴です。

なぜ、私の老人性難聴に改善の兆しが見えたのでしょうか?

耳の血流を良くすることで、老人性難聴が改善することがあるようです。

耳の血液の循環が悪くなると、聴覚器官や脳への神経伝達が十分に行われなくなってしまいます。血液の流れを良くすることが、難聴の進行を遅らせることにつながります。

難聴など耳の治療には、ビタミン剤が投与されることがあるようです。中でも、ビタミンBやEが効果的だそうです。

確かに、モリンガには、ビタミンB群やEが多く含まれています。これが、私の老人性難聴改善につながったのでないかと思っています。

モリンガの成分の中には、βカロテンやビタミンC、ビタミンE、ポリフェノールがたくさん組み込まれていますので、活性酵素を抑制する効能があり、上記で述べた成分には、認知症を食い止める効果や、進行を抑制する働きがあります。

βカロテンは、緑黄色野菜に数多く含有されていて、非常に強い抗酸化作用を所有し、細胞の老化を抑止する働きも期待できます。

ビタミンCは、バイ菌やウイルスに関しての防御力抵抗力をアップさせる役割を果たします。他に、発がん性物質を作成する細胞の働きを弱めて、制御する効果があります。

ポリフェノールは、細胞を活性酸素から防御する力を発揮してくれ、人間の記憶をつかさどるといわれる海馬の働きをうながす効果があります。

3つの栄養素を、豊富に含んでいるモリンガは認知症に効果が期待できるだけてなく、体の各機能が必要とする栄養素を多く含んでいます。

奇跡呼ぶモリンガ

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