KYOTO 健康村 | 健康食品販売

認知症を予防するプロテサン

2021/08/28 記事

認知症と腸内細菌の構成が強く関連しているとする研究結果を、国立長寿医療研究センター(愛知県大府市)などのチームが発表をされました。

認知症の有病者数は、日本国内で、2012年に65歳以上の15%に当たる462万人が認知症とみらております。

認知症は、糖尿病と深い関連があり、認知症発症との因果関係は不明だが、腸内の細菌状態が脳の炎症を引き起こす可能性が指摘されている。

チームは、2016年3月~17年3月、同センターのもの忘れ外来を受診した認知症患者34人(74~82歳)と、認知症でない94人(68~80歳)の便に含まれる細菌の種類を比較されました。

その結果、腸にすみついているバクテロイデスという細菌は、認知症でない人の45%から検出されたのに対し、認知症患者からは15%にとどまるなど、両者の腸内細菌の構成は大きく異なることが分かった。

腸内には数百から1000種類の細菌が生息しているとされ、年齢や食事などで構成は変化するようです。

腸内細菌の状態によって、認知症のリスクを高める可能性があることが、今回の研究で示されたとしている。

食事で腸内細菌の構成を整えることで、認知症を抑えられます。

プロトサンは、現代医学の限界を超え、11件の特許を取得している乳酸菌食品

生活習慣病などあらゆる病気は、腸内菌が関わっているのてないかと考えられて研究が始まり、長寿家系の人だけにか棲んでない菌が発見されました。

発見された菌は、「エンテロコッカス・フェカリスFK―23」と命名され、腸内菌の中でも、健康に大きな力を持った王様菌です。

プロテサンは、ヨーグルトなどの生菌体とは違って、特殊加工熱処理された死菌体の乳酸菌です。

その濃縮乳酸菌は、血管をクリーニングし、脳梗塞や心筋梗塞を予防・改善するなど、世界でも類のない乳酸菌です。

その死菌体の乳酸菌が免疫細胞の餌になることで、休眠中の免疫機能が活性化され、生きた菌の3倍も自然治癒力や免疫力が高目てくれます。

特殊加工熱処理された死菌ですから、とても高い安全性の乳酸菌になっています。

 

 




この記事を読んだ方に、お勧めできる商品