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前立腺がんを克服

2020/11/02 記事

毎晩のように何回かトイレに行くようになり、病院の診察を受けますとPSAの数値が400を超え、中期のがんであることか分かりました。

医者のすすめでホルモン療法を受けることになりました。

ホルモン療法とは、女性ホルモンを投与、抗男性ホルモン薬を服用したりする治療です。

前立腺がんは、男性ホルモンの影響を受けて大きくなり、男性ホルモンの分泌を抑えることで、がんをちいさくして進行を食い止める事かでるとことです。

治療によってPSAは下がったのですが、再検査の時に数値が上がって、なかなか安定しない状態で、トイレの回数もなかなか減りませんでした。

濃縮乳酸菌のことを知り合いから聞き、取り寄せて飲みました。

乳酸菌の中でも免疫増強作用が最も強いと言われるエンテロコッカス・フェカリスFK-23菌か1包に4兆個以上含まれる乳酸菌食品です。

エンテロコッカス・フェカリスFK-23菌は、薬に匹敵する抗がん力があります。

プロテサンSを1日に朝・昼・夜と食後に3回飲用しました。

1カ月後のPSAの数値が50台まで下がっていました。

2が月後にPSAの数値が40台までに改善しました。

プロテサンを飲むようなり、トイレの回数がヘリ、疲れなくなったなど、うれしい効果を感じています。

濃縮乳酸菌を摂るようになってから、疲れににくなりました。

プロテサンを摂取しますと、腸管免疫力が高まり、体の冷えを改善したり、癌細胞を縮小したり、動脈硬化を起こした血管や傷ついた血管を修復したりします。

他にも、ドロドロな血液が、サラサラした血液になり、さまざまな病気が遠のいて行きます。

プロテサンは、良質で、基礎的・臨床なデーターが豊富なフェカリス乳酸菌で、体内で吸収されて、免疫細胞に働きかけ、病気をつくらない体にしてくれ、主治医にしかられなく病院の治療の内容にかかわらず食べれ、病気と闘っている方の強い味方になっくれます。

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