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前立腺がん症状が20日間で改善

2022/09/18 記事

令和3年5月22日に大腸がんと前立腺癌の何方も末期がんであることを告げられました。

4月初め頃から腰と胃に違和感があり、診察の5月22日の予約日があり、それまで、コロナの渦でもあり、胃薬を飲んだりや貼りクスリを貼ってしのいでいました。

5月22日の診察では、血液検査やレントゲン・CT検査・MR検査を受け、結果は、大腸がんと前立腺がんの末期でした。

検査の結果、大腸がんは5cmぐらい成長し、全身の骨に花火のようにがんが転移していました。

大腸には、5cmぐらいに成長した癌が2個ありました。

大腸の検査では、カメラが癌にふさがれて前に進めなく、途中で中止となりました。

レンドン写真の首からお尻の骨に無数の黒いものは、転移した癌です。

大腸がんの症状は、便も出ぬ抜く、お腹が張、血便、食事が取れなくなっていました。

前立腺癌の症状は、尿が出ぬ抜く、血尿、尿をするときは耐えがたい痛みがあり、1時間置きに回数が増えていました。

5月の連休には、首を曲げることも、腕をあげることも、歩くことも、寝起きすることもできないくらい、痛みと闘いになりました。

このような状態でも直ぐに入院とは言われず、5月31日入院、6月2日に大腸の手術をすることになりました。

末期癌の場合、普通は肺や肝臓、胃などに転移した後に、骨に転移するのですが、私の場合は、不思議なことに肺や胃などの臓器への転移がありません。

手術までの日時を頂いたことには、何か意味があることと思い、入院するまでの間に自分で治してやろうと腹決めして、ネットでがんの情報を取り寄せました。

食生活を見直し、癌が嫌がるものを積極的に取り込むようにしました。

入院するまでの治療は、 血液検査、前立腺がんのホルモン注射と前立腺の飲み薬を夕食後に1錠飲み始めました。

薬を飲みだして1週間後に、全身に発疹のが現れ、すぐに飲むのを止め、尿を出す薬に切り替えて頂きました。。

入院するまでに食生活を変え、癌が嫌うものを取り込んだものは。

⬤ 濃縮乳酸菌プロテサン1日に2兆個以上を摂取。

⬤ モリンガ2㌘を1日に3回摂取。

⬤ ステビア濃縮エキス5㏄を水150㏄に薄めて、夜寝る前に飲みました。

⬤ 自家製ニンジンジュース300㏄を朝と夕食前に飲んでいます。

⬤ 自家製高分子コラーゲンゼリーをつくり、1日⒉回食べています。

 自家製クエン酸水と明日葉ジュースを1日にコップ1杯飲んでいます。

⬤ 肝臓サプリ しじみとウコン含有のサプリを1日に3錠

⬤ オメガ3のえごま油を小さじ1杯飲んでいます。

⬤ カボチャやニンジン、タマネギ、ブロコッリなどを煮込んだ野菜スープをつくり、朝・昼・夜の食事時に食べています。

⬤ ご飯は、おかゆご飯、よく噛んでゆっくり食べています。

⬤ 肉ヤハム、ヨーグルなどの乳製品を食べないようにしています。

⬤ 食事は和食で、豆腐や大豆の煮もの、ブロッコリー、ゴーヤ、キャベツ、カボチャ、ニンジン、魚の煮ものです。

⬤ 冷凍食品やお菓子、パンやケーキなとは、一切食べない。

⬤ 筋肉が衰えないように体を動かし、プロテインを毎日コップ1杯飲んでいます。

⬤ それぞれの取り入れる時間を決めています。

食生活の切り替えたことで、体調が大きく変わって、5月10日頃かには、骨から痛みがはほぼ消え、食欲も普通に食べれ、便や尿の出もよくなり、癌の検査数値も下がり、仕事もできるよになってきました。

5月の前立腺血液検査の血液数値PSAが4742ありましたのが.7月2日の検査では、血液数値PSA16.52Hに激減していました。(70歳の健康な方は、PSAの数値は4H)

入院日はきまっていますが、入院する前に再度検査をして頂き、自分で納得してから、手術は決めるつもりです。

そして、抗がん剤治療は、どんな結果でも、一切しないつもりです。

6月2日の手術か延び、6月17日再検査、検査結果、癌は消えてなく6月23日に入院することになり、6月24日に手術をして頂き、10日後には退院できました。

退院の日の午後から仕事がてきました。

医者からは抗がん剤治療をするように言われますか、抗がん剤治療は、検診の度にお断りしています。

入院前は、体温が35度前後で、よく背中と足が冷えいましたが、それも改善して体温が36.5度に回復できました。

コラーゲン摂取

コラーゲンが新しいものと入れ替わることで、血流がよくなり、細胞に酸素や栄養が届くようになってきているものと思います。

毛細血管

また、高分子コラーゲンは、癌の発症や転移を防いでくれるのと代謝をよくしてくれる働きがあります。

そのことをコラーゲンの研究者である榎木先生が、自分の癌で証明されています。

コラーゲンと免疫とは、深い関わりが在り、体内に侵入したウイルスや細菌なとを撃退してくれるマクロファージは、コラーゲンとの相性が良く、マクロファージが通常より100倍近いスピードにUPします。

プロテサンは、現代医学の限界を超えた乳酸菌「FKー23菌」が主成分

疫力を高めるということは、健康な身体を取り戻す「若返り」の効果もあるというこど、あらゆる乳酸菌の中で「FK-23菌」は免疫法性作用がズバ抜けて高いのです。

「FK-23菌」を摂取するようになったところ、白髪が減り、黒髪が生えてきた、また抜け毛がおさまったということもあるようで”す。

「お酒がおいしくなったという話もよく聞きます。

肝機能を向上させる効果があり、C 型肝炎治療剤としての特許も取得している「FK-23菌」ならば、これも決して不自然な話ではないのです。

免疫力を高めれば、ガンの轟発や転移の可能性を低くすることもできまで。病気を克服するために、体調そのものを改善してくれます。

そんな効果が麟持できるのが「FK-23菌」が21世紀のサプリメントと呼ばれる理由があります。

生菌を原料とした通常の乳酸菌のサプリメントに比べて、殺菌済みの「FK-23菌」は、腸内に送
り込むことができる菌の数が圧倒的に多いのて、他の乳酸菌に比べ腸管免疫を高める効果は3倍、体内で変化することもないため。安心して食べられるのです。

「主治医にしがられない」「病院での治療の内容にかかわらず食べれる」のですから,現在すでに病気と闘っている人にとつて、心強い味方といえるのではないでしょうか。

プロテサンは、医師の治療をさまたげない理想のサプリメント

「FK-23菌」の最大の特長は、免疫機 能を高める働きが非常にすぐれていることです。

免疫治療とは、いわば生体が本来持つ免疫力を上げるものでずから、さまざまな病気に効果があっても不思議ではぁりま

たとえば抗ガン剤治療をする場合、「FK-23菌」のサプリメシトを食べていれば、その効果を上げてくれる一方、副作用は減らすことができます。

「主治医の治療を妨げない」ことも強調じたいボイントです。

サプリメントにも、いろいろな種類がめり、なかには身体に会わない場合もあります。

たとえば昨今「ガンに効く」と言われている健康食品のなかには、食べすぎると肝臓を悪くするものもあります。

そのようなサプリメントを食べている人は、抗ガン剤もつかえなくなります。

免疫力が下がり病気は、逆に言えば、免疫・力を高めれば、病気を克服できるということです。

令和4年9月19日現在

病院の治療は、2が月に一度の血液検査だけで、抗ガン剤は全く使用していません。

9月15日のCTや血液検査で、転移や再発など異常はなく、元気で暮らせています。

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