KYOTO 健康村 | 健康食品販売

脳梗塞、心筋梗塞の原因を排除するステビア

2020/12/04 記事

ステビアには、現代人に必要なものが、とてもバランスよく含まれています。

たとえば、欠如しがちなベーター・カロチン、これは呼吸器、消化器の障害を防ぎ、皮膚の角質化を防ぐ作用があります。

ビタミンB1は口内炎、皮膚炎、かゆみなどを防ぎ、ビタミン氏は肝機能障害を抑制し、カルシウムは骨や歯を丈夫にします。

カリウムは食事の偏食、野菜嫌いなどからくる筋力の低下や腸閉塞などを防ぎ、ビオチンは皮膚に、鉄分は血液中のへモグロビンの構成に必要です。

また、葉緑素に似た作用があり、病気の原因である物質の中和、強肝作用、皮膚炎の防止、整腸作用など血液の成分には必要な物質ばかりです。

これらの成分を補給することにより、バランスの崩れた血液を正常に戻します。

スバ抜けた抗酸力・・・・高血圧、動脈硬化が原因となって起こる脳卒中や心筋梗塞などの血流障害、肝機能障害、糖尿病、アトピー症などから体を守ります。

食物汚染や環境ホルモンに対する解毒力・・・胃かいようや、アレルギー症の元凶であるヒスタミンを分解し解毒します。

抗菌、抗ウイルス作用・・・・ウイルス感染抑制作用や殺菌作用で体を守る働きがあります。

免疫カと抵抗力をアップ・・・・生体の器官や組織細胞を傷つけて、生活習慣病やガンなどの原因となる活性酸素に致命的をダメージを与えます。

しかも、白血球やりンパ球などの免疫細胞が活性酸素から攻撃されるのを守り,体の免疫力を増進させます。

その他に老化を抑えたり、薬の副作用から体を守ってくれます。

ステビアエキスは、人間の細胞一つ一つがブドウ糖を取り込みエネルギーに変えるサイクルを応援しては早めてくれます。

ステビアエキスは人間の元気の応援団て、どこの臓器だけ悪いなどということわなく、全身が元気になる過程で、臓器がみんな元気になり、最終的に全身が元気になります。

ステビアは体内で活性酸素による酸化を抑えてくれるので、老化や痴呆症、慢性病を予防することができます。

東北大学の実験によると、リノール酸にステビア液2000PPMを添加したところ、抗酸化指数がおよそ100いう最高の数値になったのです。

体に良い指肱酸はイワシ、アジ、サバの青い魚にたくさん含まれているEPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコザヘキサエン)、オメガ3といった不飽和脂肪酸です。

肉の脂肪酸とは違い、血液の脂肪分を下げたり粘りを和らげたり、血液の流れを良くしたりしてくれます。

オメガ3の主成分はEPAやDHA、α―リノール酸です。

また、オメガ3脂肪酸は血管の中で血液が固まるのを防ぎ血栓ができないようにしたり、血中の悪玉コレステロールを減らしてくれるのです。

これまではオメガ6階肪酸であるリノール酸が栄養の点から重要とみられていましたが、最近では食事のときのオメガ6とオメガ3脂肪酸は4対1の比率がいいとされています。

赤血球の綱胞膜にEPAがはいると、赤血球がやわらかくなって末端の細い血管までいきわたりやすくなります。

また、心筋梗塞を防ぐ効果もあります。

ステビアは、酸化されやすいEPAやDHAの酸化を防いでくれるので、魚油の有効成分を活用することができるのです。

実験の緒果、マイワシの魚油に対するステビアの抗酸化活性は、ステビア描出液2000PPMを添加したときに、90という最高の指数が出たのです。

これは、緑茶の熱水抽出物やα―トコフェロールのおよそ4倍の抗酸化効果で、ステビアが魚油の酸化 を防いだのです。

このようなことから、オメガ3膳肪酸の体内での酸化を防いでくれるステビアは、間接的ではありますが、老化や心筋梗塞の予防に役立ます。

この記事を読んだ方に、お勧めできる商品