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抗癌剤副作用の苦しみから解放

2020/09/01 記事

抗がん剤の副作用による吐き気に苦しみ、辛い入院生活。

半年や1年の延命の為に、強力な抗癌剤の副作用の苦しみはイヤになり、抗癌剤を断り退院

退院後は、食生活の見直し、野菜食に切り替え

食べてはいけないものは、油脂と名の付くもの全てお肉、魚、乳製品(牛乳、バター、チーズ、ヨーグルト、アイスクリーム、洋菓子、パン(バターを使ったもの)などを断ちました。

植物油脂もダメなので、天ぷらはもちろん、野菜炒めも止めました。

野菜は全て湯がいたり煮たりして油は使いません。

生野菜は消化が悪いのと、全て温野菜とします。

魚もダメ、お寿司や刺身等の生魚は全て油が強く、生では不消化になります。

糖分も体内で油に変わる分が多いので、お菓子類は全体にダメです。

玄米だと充分に消化が出来ないのて、7分づきのご飯を食べる。

ガンを治すには、免疫の向上が必要です。

腸内での発酵をうながすために、濃縮乳酸菌、ほうれん草の根、野菜、納豆、味噌、糠漬を摂ります。

日本人の腸は、白人などに比べて長いので、ゆっくり、しかも穏やかに発酵する納豆など日本古来の乳酸菌でないと、乳製品は発酵が進みすぎて便になる前に腸内で腐敗します。

日本人は、小松菜など野菜からもカルシュウムを摂る能力を持っていますが、最近言われ始めたように牛乳からは油脂以外には殆ど吸収できません。

栄養になるかどうかは体に選ばせる

お米と野菜、塩分、水を充分に摂っていれば、身体の方が必要なものだけ吸収していらないものは植物繊維と共に外へ出してくれます。

キリンや象、牛、馬など草食動物は、たんぱく質やカルシュウムは、全て草から作り出しています。

日本人も野菜で充分に体を作れるし、お米で免疫力も高まります。

草食動物は、肉食のライオンの食事をすれば、死んでしまいますから、本能的に自分に合わないものは食べません。

日本人は、草食人種で、肉食人種の食事をすれば病気が出るのは当たり前です。

食生活を判断を間違った結果が、ガンだと思います。

肉や刺身、バターやチーズ、クリームたっぷりのお菓子と縁を切って、今までとは全く違った御飯主体の食事への切り替えは、最初、苦しいですが、命は延ばせます。

抗癌剤に苦しさに比べ、お米の美味しさ、野菜の風味、それらによる快便、快眠、胃腸に負担をかけない心地よさに感謝できるようになります。

今からでも遅くはありません

癌の方は、この食事療法を続けて見てください。

1ヶ月ぐらいから効果は現れ始めますが、洋食に慣れた体の要求そのものを改善し、本来の日本人の体の組成に戻さないとガンは治りません。

元日本薬剤師会の会長が退任時に「患者よ、クスリを捨てなさい」「クスリは毒で、飲んでも病気は治らない」「病気はクスリでつくられる」クスリの副作用でうつ病が増えたことを話されたそうです。

在職中は黙っていて、自分は飲まないクスリを患者には飲ませているのです。

「毒薬」「劇薬」指定のクスリは、4000種類以上あるそうです。

毒薬とは、体重1㎏に対して0.5mgの注射をすると死亡するクスリ。

劇薬は、 体重1㎏に対して200mgで5割以上死ぬクスリのことです。

抗がん剤の多くは、毒薬指定になっているそうです。

抗がん剤は、農薬を体に散布しているようなものです。

健康な人でも投与し続けると、正常な細胞は、どんどん死滅します。

クスリは、「自然に治る力」を弱らせます。

プロテサンを摂取しますと、腸管免疫力が高まり、体の冷えを改善したり、癌細胞を縮小したり、動脈硬化を起こした血管や傷ついた血管を修復したりします。

他にも、ドロドロな血液が、サラサラした血液になり、さまざまな病気が遠のいて行きます。

プロテサンは、良質で、基礎的・臨床なデーターが豊富なフェカリス乳酸菌で、体内で吸収されて、免疫細胞に働きかけ、病気をつくらない体にしてくれ、主治医にしかられなく病院の治療の内容にかかわらず食べれ、病気と闘っている方の強い味方になっくれます。

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