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プロテサンは、長寿菌が主成分

2019/07/20 記事

プロテサンの乳酸菌は、長寿の家系の人しか棲んでない腸内菌で、その名はエンテロコッカス フェカリFK-23菌です。

コッカス菌とは、人の腸内管に棲んでいる菌のことを言います。

エンテロコッカス フェカリFK-23菌は、健康維持に強く関わり、腸内菌の王様菌と言われています。

腸までなかなか届かないと言われる乳酸菌の中で、コッカス菌は胃液などの消化液に強く、腸まで届く乳酸菌です。

コッカス菌は、死滅したり、排出されにくい菌で、腸内に定着しやすい菌です。

コッカス菌は、本来人に棲んでいる菌ですから乳酸菌効果は高いものがあります。

コッカス菌は、乳酸や酢酸を作り、腸の働きを活発にし、便秘を改善してくれます。

コッカス菌は、白血球を活発にして、免疫力を高めてくれます。

コッカス菌は、悪玉菌の増殖を抑え、善玉菌の働きで、中性脂肪やコレステロール

の蓄積を防ぎ、血液をきれいにするだけでなく、動脈硬化を抑制してくれます。

しかし、ストレスや不規則な生活、食生活で悪玉菌を増殖しますので、自分の食生活を見直しましょう。

ニチニチ製薬は、癌にたいして、抗腫瘍剤・毒素軽減剤・白血球減少治療剤の特許を取得しています。

さらに癌転移抑制剤の特許を出願中です。

11種類もの特許実績があるFK-23ですが、その中でも癌に関しての特許実績があるのが特徴です。

 

プロテサン

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