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肝臓からSOS発信中

2020/05/01 記事

肝臓の役割は、主に糖やタンパク質、脂質をエネルギーに変える代謝機能、アルコール・薬や老廃物などを分解する解毒作用があり、代謝機能によって作ったエネルギーの貯蔵や、分解されたものを流すための胆汁の生成といったさまざまな機能を担っているので、とても重要な臓器です。

肝臓は、再生能力も強いのですが、ダメージを受けても自覚症状が出にくく、「沈黙の臓器」とも呼ばれているのです。

再生能力が強いといわれる肝臓ですが、ダメージが蓄積されるとその機能は衰えてしまいます。

肝臓が疲労してしまったら、体内ではどのようなことが起こるのか。

  • 肝臓の主な機能のひとつに老廃物の分解、老廃物とは体に不要な物質ですから、それが分解されないと体に負担がかかってしまいます。
  • 老廃物を流す役目をもつ胆汁がうまく分泌されなくなり、その老廃物は肝臓に蓄積されてしまいます。
  • 蓄積された老廃物は中性脂肪へと変わり、本来エネルギーとして使われるはずの中性脂肪ですが、必要以上の量が貯まると皮下脂肪になり、肥満になり、肝臓は脂肪肝になってしまいます。
  • 血中の中性脂肪が増え、ドロドロ血が血管を詰まらせる原因になります。

肝臓と血液は、密接な関係にあって、肝臓の機能が低下すれば血液は汚れ、それによりさらに肝臓は悪化するというように互いに影響し合い、とめどもなく悪化していきます。

  • この悪循環から抜け出さなくなり、癌や病気は進行して行きます。
  • 目に見える癌だけを取り除いても、肝臓が弱っていれば、また癌は出来ます。
  • 癌を克服する為には、肝臓の働きを良くしていくことが一番の近道で、バランスのとれた栄養と体温が必要です。
  • 私たちはこの自然治癒力のおかげで生命がそのものが保たれ、末期癌と言われたにも関わらず、大きな塊がいつの間にか消えていたという人もいます。
  • これが癌の自然治癒や自然退縮といわれるものです。
  • 肝機能を高めて、自然治癒力を高めれば、病気は自然退縮することも有り得るのです。

癌の場合、癌細胞は毒素や有害な化学物質を多量に含んでいて、毒素によって正常な細胞が傷つき、酸化した結果が細胞の癌化です。

  • 命を守るために、全身の血液の汚れを1ヶ所の集め、塊となり知らせているのが癌です。
  • がんが発症するのは、体の防御機能のひとつです。
  • 全身の血液を汚してしいるのは、薬品、放射線、食品添加物、農薬、経皮から吸収する化学毒ストレス、過労、睡眠不足、食の乱れ、運動不足、体の冷えなど、生き方からつくられた毒素です。
  • 自分の血液を汚している毒の原因と向き合って、血液の汚れの汚染源を断つことです。
  • 血液がキレイになれば、癌は汚れ毒素を集める必要がなくなります。
  • 役目がなくなった癌や病気は、よくなつて自然に解消されて行きます。
  • 血液が汚れる汚染源を止めないでいると、癌は毒素をどんどんと蓄積を続けますます。
  • 毒素の排出するには、解毒器官である肝臓の働きを活性化することが大事です。
  • 肝臓の働きが低下していると、血液が浄化出来ず癌細胞が増殖する環境が出来てしまいます。
  • 血液が汚れると免疫力も低下し、さらに病気や癌になりやすい環境がつくられていきます。

肝臓が疲れていると、本来解毒されるはずの老廃物は、濾過できなくなるためそのまま体内に残ります。

  • エネルギーとして代謝しきれなかった栄養は中性脂肪となり蓄積されます。
  • 体にとって不要なものがどんどん溜まって行ってしまうことに加え、エネルギーが作れなくなってしまうことで、体を動かすことがますますつらくなってしまいます。

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