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体温を0.5度上げるコロナ対策

2021/01/08 記事

「低体温」の人が増えている日本低体温は免疫細胞と大きなかかわりがあり、放置するとさまざまな病気やがんまでも発症してしまいます。

体温を0.5度上げることで、免疫力が30%UPてきます。

健康的な人の平熱は36.5~37.1度。

低体温の原因の9割は筋肉量の低下と考えられます。

50年前と今では日本人の体温の平均は0.7度近く下がっています。

その理由の1つとして、現在のライフスタイルが、明らかな運動不足になっていることが挙げられます。

家事ひとつをとっても、50年前はすべて手作業で掃除、洗濯、料理などを行い、その上で畑仕事をするなど、日常的な運動量が大変多かったのです。

それに比べ、現代の生活では、乗り物や家電の充実によって日常生活における運動量は低下しています。

運動量の低下にともなって、筋肉量が減少します。

筋肉は人体最大の熱産生器官ですから、筋肉が少なくなると、体温も下がり、基礎代謝も下がります。

基礎代謝とはじっとしているときでも体内でエネルギーを消費していること。基礎代謝が落ちれば、エネルギーが消費されにくくなって、内臓脂肪が増加してしまうのです。

この内臓脂肪組織から、20種類以上の悪玉ホルモン(アディポサイトカイン)が分泌されていることがわかっています。

これらが血管に炎症をもたらすことにより血栓を作りやすくなったり、インスリンの働きを弱めてしまうことにより、がんや高血圧、糖尿病の元凶となることが解明されています。

加齢とともに基礎代謝は落ちていきますから、筋肉量を増やすことはあらゆる病気対策に必要なのです。

筋肉量の減少以外では、運動不足に加えて、エアコン生活によって汗をかきにくい環境であることも低体温の原因と考えられています。

脳の視床下部にある体温中枢を刺激する機会が失われると、体温を調整するための発汗中枢が作動しなくなり、低体温になります。

また、人間関係や経済面の問題、家族問題など、生きていく上で生じるストレスは50年前より複雑化しています。

ストレスによって分泌するホルモンは、筋肉を分解することによってストレスを緩和するために、ストレスが強いと筋肉をやせさせてしまい、その結果、低体温を招くということもあります。

何といっても筋肉量の低下が低体温の最大の原因ですから、今日からでも筋肉量を増やす生活を習慣にしてください。

体温を上げるとこんなによいことが!

・基礎代謝が上がり、太りにくい体に
・ストレスに強く、病気になりにくい健康な体に
・新陳代謝が活発になり細胞レベルから若々しくアンチエイジングに
・エネルギーを消費する体になり、内臓脂肪の解消につながりメタボ対策に
・血行がよくなり血液量が増え、細胞に十分な酸素と栄養が供給される
・骨そしょう症の予防に
・腸のぜん動運動が活発になり、便秘や大腸がんの予防に
・脳の血行がよくなり、記憶力低下や認知症の予防に

低体温は腸内細菌が減少する原因のひとつですので、腸を温めることはとても重要です。

0.5℃体温が上がれば免疫力が30%上がるともいわれていますから、腸のためにも病気の予防のためにもぜひ腸を温めて続けてください。

冷房などをつけた場合もおなかを冷やさないように工夫しましょう。

腹巻きやお腹全体を包み込むような大きなパンツを履くなど有効です。

新型コロナウイルスに感染し自宅待機になった場合、免疫を高めておけば、重症化をさけたり、後遺症を減らし、治りを早くしてくれます。

新型コロナウイルス感染には、自己免疫力を高めておくことが大切で、FK-23菌は、免疫を高めて感染を予防してくれます。

FK-23菌やLFK乳酸菌は、子供や妊婦の方も安心して食べて頂けます。

LFK乳菌は、ニチニチ製薬と北海道大学との共同研究によって、ウイルスによる肺の炎症を抑制して、新しい肺胞上皮細胞を増殖させる特許を取得しています。

LFK乳酸菌は、ウイルスの感染によって、肺胞上皮細胞という細胞のバリア機能が壊れるのを抑える働きあって、インフルエンザウイルスに感染すると、肺を守るために免疫細胞が活動し始めます。

過剰な炎症が生じることで、呼吸障害が起こり、死に至る場合がありますが、LFKを摂取すれば、ウイルス感染による過剰な肺の炎症が抑制されます。

さらに、肺を保護するたんぱく質の分泌を促し、ガス交換に関わるⅠ型肺胞上皮細胞という細胞に分化できるⅡ型肺胞上皮細胞を増殖させて肺機能障害を和らげてくれます。

肺胞細胞が死滅して少なくなっても、LFKが新たな肺胞細胞の増殖を促し、肺の機能を蘇らせるので、ウイルスに感染しても重篤な症状は避けられる可能性が高くなります。

酸菌の持つ抗酸化誘導能すなわち「体の酸化ストレスとたたかう力」も炎症を抑えるのに役立っています。

エンテロコッカス フェカリスFK-23菌抽出物LFKは、II型肺胞上皮細胞活性剤・抗アレルギー・II型肺胞上皮細胞活性剤・酒さ(赤ら顔)治療剤・色素沈着抑制剤などの5件の用途特許を取得したサプリです。

花粉症サプリ

                小売希望価格  9.000円+税

プロテサンのFK-23菌は、ヨーグルトなどの菌体と違って、特殊加工熱処理された死菌体の乳酸菌で、免疫力を高めるだけでなく傷ついた血管を修復したり、肝機能を高めたり、世界でも類のない乳酸菌で、動脈硬化の予防・改善し、血圧の正常化に働くなど、万病を遠のけてくれます。

プロテサンのFK-23菌は、善玉コレステロールを増やして、悪玉コレステロールと中性脂肪を減少させるなど医薬品でも難しい働きをしてくれます。

健康を快復する為には、1日に1兆個以上の乳酸菌を補うことが必要です。

プロテサンは、1包で乳酸菌6000億個・1兆個・2兆個・4兆個の4タイプがあり、どのタイプのプロテサンも同じFK-23菌です。

プロテサンr100包 

ステビア濃縮エキスは、活性酸素を排除し、自然治癒力と免疫力を高め、コロナ感染を制御してくれる。

ステビアは、南米バラグアイ原産のキク科の多年草で、人類の生命の依存に福音となる秘めたる効力の可能性がありま。

ステビアエキスは、有害な細菌は殺し、有用な細菌は増やす選択的殺菌作用があります。

住友化学分析センターによれば、ステビア抽出液を添加した焼却中のダイオキシン類の濃度を調べた結果、毒性の強さを示す量が96%も減少していることが確認されています。

東北大学の神尾好景教授らは、ステビア濃縮液が、病原性大腸菌O-157や腸炎ビブリオ菌、サルモネラ菌を殺菌するのに強力な効果を示したと報告されています。

ステビアは、がんの抑制作用や強い抗酸化力以外に、免疫力を高める作用、強い解毒・殺菌作用・ウイルスを抑制する作用、糖尿病の改善作用などがあり、肝臓や心臓などが、元気に機能するようになります。

詳細は、生活習慣病が遠のくステビア

感染者の体験談より

最初は普通のかぜかなと思っていたんですね。のどが痛くて、かぜかなと思っていまして、かかりつけの耳鼻科に行ったんですけど、その時はへんとう炎ということで、その次の日に、ごはんを食べていたら急に熱がどーんとあがって異常だなという感じがありました。

陽性が出て入院する前日ぐらいから、食べ物のにおいがしないので、私おかしいのかなと思って。シャンプーもにおいがしないですし、1番何よりもにおいの強いイメージのある香水を持って鼻に近づけてみても全くにおいがしないんですよ。その衝撃というか、本当に何もにおいがしないことにびっくりしました。

今までかぜは何度もひいてきたんですが、それとは全く違って、しょっぱいも甘いも感じなくて、辛いは少し感じました。野菜にドレッシングをかけて食べても、全く味がしないので目隠しされた状態で食べているような感じでした。そんなことは今までなかったので、これはコロナの影響なのかなと少しは思いました。

入院してからも1週間ぐらいは、においと食べ物の味がしないというのは続きました。病院食なのでそんなに濃い味ではないものだということは分かっていたんですが、みそ汁の味はもちろんしないですし、お肉料理も出てきたんですがその味も全くしないです。

御購入の際は、お気軽にご相談ください。

 

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