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入院患者が青白くなるのは・・・

2018/08/30 記事

入院患者さんのほとんどの方が青白くなられますが、それは、患者の方は多種多様な投薬を受けられて居られるからです。

ストレスも増え、善玉菌がダメージを受けてしまいます。

抗生物質を投与されますと善玉菌も悪玉菌も軒並みダメージを受け、腸内細菌の働きが低下しますので、健康な血液が造れなくなるのと、血液が流れづらくなりますから、青白い顔になるのです。

さらに化学薬剤を乱用することで善玉菌も悪玉菌もヘトヘトになり、免疫力や治癒力が低下してしまい、院内感染を招いたりします。

日本の医療は、対症医療だから、きっと腸内細菌はヘトヘトになってしまうのでしょう。

だから、退院が長引くのです。

私は、今年の1月に肺炎で入院し、直ぐに抗生物質の治療が始まりました。

医者から20日間位の入院が必要と言われていましたが、3日目には、健康体の数値に戻りました。

私は、医者には内緒で、白血球を増やす為にプロテサンを、1日に2兆個を朝・昼・夜を摂り、院内食以外にバナナを食べていました。

5日目の検査で、数値も以前の健康体になり、1週間で退院させて頂けました。

あるテレビの番組で、抗生物質の治療しても数値が下がらない為に、医者には内緒で、家族の協力を得て、玄米のおにぎりを食べられ処、数値が下がって、退院できた事を話をされていました。

最高の治療は、最先端の治療剤でなく、自分自身に存在している「免疫」「治癒力」で、「免疫力」や「治癒力」は、大金をはたいても最高の医療を受けても、高価な薬をつかっても手にいれることはできません。

「免疫力」や「治癒力」を高めるには、食生活を改めて、腸内環境を整える事です。

濃縮乳酸菌に含まれているFK-23菌は、北海道大学岡山大学、帝京大学医学部などが行った研究で、優れた働きが確認されています。

がん縮小作用

女性のがん患者数の第1位である乳がんは、早期の段階では自覚症状に乏しく、病期の進た行とともに乳房にしこりや湿疹ができやすくなります。

乳がんは脳や肺などに転移しやすく、40~50代の比較的若い世代に発症しやすいのが特徴です。

乳がんは治療が遅れて症状が進むと、手術によつて女性の象徴ともいえる乳房を切際する場合もあり、精神面にも大きな影響を及ぼします。

濃縮FK-23酸菌は、乳がんに対しても治療効果の向上が期待できます。

マウスに乳がん細胞を植付けて行った動物実験では、普通のエサのみを与えたマウスに比べて、FK-23菌を投与したマウスの乳がんは顕著に縮小したことが確認されています。

動物実験の結果を証明するように、濃縮乳酸菌を飲むことで乳がんや乳がん以外のがんも改善それます。

抗がん剤の副作用軽減作用

多くのがんに対する有効性が確認されているシスプラチンは、抗がん剤治療の中心的な役割を果たしています。

抗がん剤はがんを縮小させる働きがある一万で、食欲不振や倦怠感、吐き気、脱毛などの副作用を招きます。

特にシスプラチンは、腎機能障害の原因になりやすいことが確認されています。

抗がん剤治療は一定のがん縮小作用が期待できる一方、副作用を招いて生活の質を著しく低下させてしまうおそれもあるのです。

濃縮乳酸菌には抗がん剤の副作用を軽減させる働きが期待でます。

例えば、マウスにシスプラチンを投与してから濃縮乳酸菌FK-23菌を与えた実験では、重篤な制作用である腎機能障害を抑えることができました。

さらに、さまざまな抗がん刑を投与にマウスにドFK-23菌に観察したところ、腎臓や肝臓のの機能低下を防ぐことが
確認されています。

乳酸菌の摂取が健康維持に役立つことは、常識になりつつあります。

さまざまな乳酸菌があるなかで、濃縮乳酸菌に含まれるFK-23菌は、免疫力の増強のみならず、抗がん剤の指標とされる白血球の数を増やしたり、病原菌の感染を防いだりすることも研究によって実証されています。

いま受けているがん治療に悩んでいる人はもちろん、免疫力が低下して感染症が心配ながん患者さんや高齢者に
とって、濃縮乳酸菌は欠かせない存在といえるでしょう。

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