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世界初  乳酸菌育毛剤

2020/01/01 記事

乳酸菌研究所のパイオニアだから可能にした酵素処理乳酸菌

ニチニチ製薬は、1987年創業以来、FK-23 乳酸菌一筋に、さまざまな大学や医療機関と共同研究を重ねてきた結果、11件の特許を取得しています。

ニチニチ製薬は、人体最大級の免疫臓器と言える皮膚への研究を行いました。

そこで開発されましたのが、育毛の活性化効果を発揮するMK-116です。

皮脂分泌の抑制・促進効果で皮膚のオイルバランスを正常化

頭皮の皮脂は、毛髪の成長とともに毛根から押し出され、頭皮全体に広がります。

これによって毛髪や頭皮を乾燥や刺激から守り、さらには菌の侵入を防ぐなどのバリア機能の役剖を持っています。

しかし、皮脂が過剰分泌すると毛穴が塞がり、そこに菌が増えて炎疲る起こします。

また、逆に皮脂が不足すると頭皮を守るバリア機能が失われ、頭皮は水分を失って乾燥し、細菌やハウスダスト、紫外線といった外部からの刺激に対して敏感になります。

頭皮の燥は、皮膚のターンオーバーの乱れにつながります。

健康的な発毛サイクルでは、
発毛した後、約2年から6年かけて毛球が大きく成長し、毛も太くなります。

ところが頭皮の状態に問題があると、抜け落ちる毛のほうが多くなり、生えている毛自体も細く短い毛の割が多くなってしまいます。

このサイクルを正常に保つには、毛根に栄養を届けるための血流と毛穴を清潔に保つことなどにより、肌のオイルバランスを正常化することが必要です。

 


頭皮の炎症を抑え,皮脂の不足も改善

MK-116は皮脂腺にはたらきかけ、皮膚のオイルバランスを正常化するはたらきがあることが分かっています。

過剰な皮脂の分泌を抑え、皮脂が不足した状態では皮脂を保持します。

ニキビの原因となるアクネ菌存在下でも皮脂の分泌を抑えることが確認れました。

オイルバランスのコントロールは頭皮の健康に不可欠で、皮脂が多い人だけが問題なのではな
く、パーマやカラーリングで頭皮が炎症を起-」し、皮脂の分泌が足りなくなっている人、頭皮
が赤くなっている人もいます。

いずれの場ムロもMK-116で善が見られました。


MK-116に含まれる菌体成分が血管を拡張し,血流を促進

頭皮を触ってみてください。

硬く感じる人は、血行が悪くなっているかもしれません。

この状態では髪に必要な栄養が行き渡らず、抜け毛の原因となります。

また、頭皮の色でも健状態が分かります。

青白く透き通った色の頭皮は健康な状態と言えます。

黄色みがかった頭皮は、頭皮の皮脂が過剰に分泌し酸化 している状態で、赤みがある頭皮は血行不良でうっ血を起こしているか炎症をこしている恐れがあります。

MK-116を塗布してマッージを行うことで、血行を改善し、皮脂コントロールができます。

東洋医学では髪の毛を「血余」と言います。

「血の余」、つまり体内の栄養状態がよく曲流が良好なら健康で美しい髪が維持できるという意
味です。

また、MK-116に含まれる菌体成分は、血管を拡張して山流を増やし、毛髪の成長を促進する効果があることが報告されています。

MK-116、特殊な酵素処理によって、菌体成分が描出されやすい状態を作り出し、よ頭皮に吸収されやすく開発います。


乳酸菌研究のパイオニアだから可能にした酵素処理乳酸菌

乳酸菌の種類は数多く、それぞれに人の健康に役立つ様々な効果が認められています。

抗アレルギー効果や免疫効果など、ニチニチ製薬では、これまで乳酸菌では、11 もの特許を取
得していますが、さらに世界で初めて乳酸菌エンテロコソカス菌を酵素溶解し、有効成分の抽出に成功しました。

この技術を生かしたMK-116は、加熱処理乳酸菌による皮膚菌叢の改善に酵素処理乳酸菌を加ることで皮脂腺を整える果を発揮する、今までにない肌つける機能性乳酸菌素材です。

実用テストで効能ど安全性を実証

MK-116の実用テストにおいて、有効な結果と安全性が確認されています。

現在藩毛や抜け毛に悩む人は増卸しており、多くの人一脱毛が進んでいると思っています。

また髪や頭皮悩みを抱える女性の若年化 と増加も見られる中、MK-116は、どのようなタイプのトラブルにも対応できることから、今後の展開に期待できます。

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