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末期がんに勝つ心があれば生還できる

2020/05/02 記事

胃がん、大腸がん、肺がん、食道がん、肝臓がん、膵臓がん、前立腺がん、乳がん、子宮がん、卵巣がん、膀胱がん、膵臓がん、咽頭がんなど、末期癌であっても完治する可能性は、誰にでも幾らでもあります。

肝臓がん、それも末期との診断を受け、頭の中には死と言う文字だけが浮かび、頭の中はしばらく真っ白になり、妻はその場で泣き崩れていました。

院長先生に、抗がん剤はどの位の確率で効くのですかとの問いに、院長先生は、100人に対して数人ですかね。

私は思わず絶句・・・・・

これまでは、病院で治療してもらえれば、病気は良くなるものだと思っていました。

もちろん『癌』に対しても同じです。

この日を境に『抗がん剤は効かない』と考えるようになりました。

それと共に、健康に関する知識を自分なりに持とうと意識するようになり、ガンに対して理解し、正面から向き合う事が出来るようになりました。

それから生きるために末期ガンとの闘いが始まりました。

健康食品やサプリメントも色々なものがあり、本当に必要なものを正しく組み合わせて、効果のある本物を選択する必要があり、免疫力を一気に高めることを最優先に取り組みました。

その身体に宿った進行の早い悪性の末期癌にとっては絶好の増殖しやすい環境で、そんな酷い身体に宿った酷い末期癌であっても、正しく闘えば、完全に治る・治せるという事実を知り、希望と勇気が湧いてきました。

人間の身体は、本当に『不思議』だと思います。

病院で主治医からさじを投げられても諦める必要はありません。

正しい治療の道を見つけて、癌細胞が増えない身体・癌が自然と消えていく身体を取り戻して末期癌完治します。

がんを治すのは、薬や抗がん剤ではありません。

治すのは、自分の体の中にある免疫力と治癒力です。

免疫力は、乳幼児時期は低く、成長するにつれて高まり、20 歳前後にピークを迎えますが、それを過ぎると加齢とともに徐々に低下し、40代で50 %、70代では10%まで低下することもあります。

体の免疫細胞の7割は、腸の周辺に棲んでいて、常に動いているのはその3割ぐらいです。

休眠している細胞を動かすためには、細胞の餌になる乳酸菌と食物繊維を取ることです。

免疫力には、心が3割りも関わっています。

がん細胞の殺し屋である免疫細胞のひとつ「NK(ナチュラルキラー)細胞」は、精神的なストレスを受けると如実に活性が低下します。

ストレスから解放されてNK細胞の活性が上昇しますが、精神的に落ち込んでいた学生のみ、NK細胞の活性が落ちてしまいます。

がんを治すには、精神的なストレス減らし、免疫細胞を活性化させる必要があります。

そとて、医者任せにすにするのでなく、がんと闘って生き抜いて行く心を持つことが大切です。

プロテサンを摂取しますと、腸管免疫力が高まり、体の冷えを改善したり、癌細胞を縮小したり、動脈硬化を起こした血管や傷ついた血管を修復したりします。

他にも、ドロドロな血液が、サラサラした血液になり、さまざまな病気が遠のいて行きます。

 

 

 

 

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