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FK-23菌

ポリープが小さくなった体験談

2017/12/10 記事

ガン検診を受け処、異常が 見つかり、胃の3分の1を摘出し、今度、転移していたら、膵臓まで摘出することになるだろうと言われていましたが、胃を切っただけで済みました。
それから1年に2回、内視鏡で検査をしておりましたところ、大腸にポリープが見つかりました。

知り合いの方がプロテサンを食べておられ、自分のポリープでも試してみようと思い食べ始め、プロテサン を徐々に飲む量を増やしますと、4カ月後の検査でポリープが小さくなっていたのです。
病院の先生も不思議だ、 小さくなるはずがない。しばらくこの写真を貸しててくれと首をかしげていました。

便が流れている大腸は、宿便もあり、ポリープやガン細胞が成長しやく、身体に不利益なこと が起こりやすい場所です。

ポリープは良性な腫瘍ということもあり、大きくなるのを待ってから摘出手術することもあるのですが、それが小さくなってしまったわけだから、医師も驚かれたのでしょう。

小さくなったポリープを切険して、その後の検診でも何の異常もなくポリープも出ません。
毎朝起きてからプロテサンを食べています。起きてから40分ほどしてから 朝食をとっていますが、食欲もあるし、その後の便通もよく、元気で 暮らせるのは、プロテサンのお陰だと感謝しています。

プロテサンのFK-23菌は、免疫や治癒力を高める為の環境づくりをする乳酸菌で、基礎的・臨床なデーターが豊富で、病院の治療の内容にかかわらず食べられますから、健康維持を目的とする方、ガラダの中から元気になりたい方、内側から美しさを望まれる方、健康が支える充実した日々を望み方に愛用して頂きたいです。

プロテサン

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