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美肌を作り出すケイ素

2020/07/13 記事

ケイ素は、美容効果をはじめ、数えきれないほどの高い効果があって、美容業界では、美容効果が高いことから「美のミネラル」とも言われています

「コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸を摂取しても効果が得られなかった」と言う方はケイ素自体が不足している場合があります。

ケイ素は、コラーゲンのあるところに必ず存在すると言われるほど、コラーゲンと密接にかかわっています。

ケイ素の主な働きはコラーゲン同士を接着剤となって結び、コラーゲンの密度を高め強化すること。

網目の構造になっているコラーゲンですが、密度をケイ素が高めることで、コラーゲンの網目が細かくなり、肌の弾力をつくります。

さらにコラーゲンと結合する潤い成分のエラスチンやヒアルロン酸もケイ素(ライスシリカ)が束ね合わせています。

これらの成分がケイ素によってしっかり結合することで、乾燥に負けない、ハリと弾力、潤いのある肌を手に入れることができます。

アメリカでは「コラーゲンではなく、ケイ素を摂取し自身のコラーゲンを使用して美肌を手に入れる」という考えも広まっています。

私たちの体にある血管のほとんどが、髪の毛の1/10以下の細さです。

そんな細い血管をしなやかに保つのもケイ素が関係しています。

ケイ素は血管に弾力を与え、血液の温度を正常に保つ働きがあります。

その働きのおかげで絶えず、血液が巡り、栄養素を体中に運んでいます。

ケイ素で血管の働きを正常にし、新陳代謝を高め、肌のターンオーバーを正常に導いていきましょう。

紫外線やストレスは活性酸素を発生させ、細胞を酸化し、肌の老化を招きます。

そんな活性酸素にもケイ素の抗酸化作用が効果を発揮してくれます。

抗酸化作用でシミやシワ、たるみ予防の効果

ケイ素はさまざまな細胞膜に含まれ、全身の細胞の活性化や生成する働きがあります。

そのため活性酸素が引き起こす酸化活動とケイ素が反応し、細胞への攻撃を防ぐことができるのです。

ケイ素が不足すると

・爪が割れやすい・肌荒れが頻繁に起きる・抜け毛や皮膚がたるむ・代謝が落ちる・血管がドロドロになる

・骨粗しょう症になるなど、女性が気にする見た目の変化も起きやすくなります。

バランスの良い食生活を送っていても皮膚や「爪・毛・髪」に異常が起きているなラケイ素不足がかんがえられます。

食生活にも気をつけないとさまざまな体の不調を招くことにつながることが分かります。

若い時は適当に食べていても問題なかったけど、

30代になっても若い頃と同じ食生活を続けると、肌が荒れたり、脚がむくむ、貧血になったりします。

ケイ素は、美肌だけでなく、糖代謝メカニズムをサポートしてくれます。

ケイ素の働きによる、身体へのメリット

ケイ素には、体内の水素イオン(H+)を補足する働きがあります。 ケイ素は水素イオンを補足、結合(還元)して、血液の酸化を防いでくれます。

ケイ素はコレステロールに作用して、血管壁の掃除もしてくれます。血液の循環が良くなり、赤血球に付着している水素イオンにもケイ素は作用するので、赤血球による酸素の運搬も活発になります。

身体全体の末梢血管に至るまで酸素を運ぶ事で、細胞が活性化され健康になります。

電子の働きによってコレステロールが乳化し、血管壁を掃除してくれるため、血管は広がり(血圧を安定させ)、血液の循環が良くなって酸素欠乏を解消します。

水素イオンをつかまえたケイ素は、腎臓で水分が再吸収されるのを防ぐ働きもするので、利尿効果が高まります。これにより、水分代謝がよくなるので、むくみがとれ、腎炎や膀胱炎、肋膜炎を予防し、肝臓への負担を緩和します。

ケイ素には、コラーゲンを束ねる作用があります。

コラーゲンは、組織と組織を強力につなぎ合わせる働きをしますが、骨や歯、爪、髪の毛、腱(けん)などの強度を保つ働きをしています。

骨を強くするミネラルと言えばカルシウムが思い浮かぶと思いますが、最新の研究では、ケイ素はカルシウム以上に骨を強くする可能性が高いという事が解りました。

ラススシリカは、医療団体推奨認定

臨床実験を実施・世界で初めて特許を取得した植物性ケイ素の健康飲料だから、

カラダにやさしく血液に働きかけてくれます。

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