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白内障の進行を抑えるFK-23菌

2020/05/07 記事

白内障は、目の中のレンズの役割をしている水晶体が白く濁ってくる病気です。

白内障の原因で主なものは加齢で、水晶体の成分であるたんぱく質が活性酸素によって変化して、白く濁ります。 白内障の濁りは、薬で取ることはできません。

最終的には白内障手術を受けることになります。

進行するにつれて、目がかすむ、ぼやけて見えにくい、ものが二重三重にだぶって見える、光がまぶしく感じるなどの症状が現れます。

晴れた日の屋外がとてもまぶしく感じたり、車の対向車のライトがまぶしく感じたりします。

遠くが見えにくく感じるために、近視が進んだように感じる場合もあるようです。

進行すると瞳を覗くと中心の黒い部分が白っぽく見えます。

老人性白内障は加齢によって水晶体に含まれるタンパク質が白く濁ったり、硬くなったりすることで起こります。

なかには黄色や茶色っぽく濁ったりする場合もあります。

これらの変化は、個人差はありますが早い場合では40歳代から始まり、加齢とともに増え、80歳代ではほとんどの人に何かしらの白内障の症状がみられるといわれています。

しかし、進行には個人差があるので症状があっても、見えにくさを感じないままの場合もあります。

アトピー性の白内障や糖尿病による白内障は、30〜40歳代くらいの比較的若年層に発症することがわかっています。

水晶体が濁るのは、水晶体を作っているタンパク質の老化かと紫外線が原因です。

水晶体を守る為に、サングラスで防止したり、「グルタチオン」などの成分を補う事です。

酸化を防ぐ「抗酸化作用」のあるビタミンCやビタミンEを摂りましょう。

最も難しいのが「水晶体の老化防止」です。

老化のバロメーターは動脈硬化の進み具合でです。

食事療法で中性脂肪やコレステロールを減らすことはできますが、血管についたものをとることが「薬や「手術」ではできません。

プロテサンのFK-23菌は善玉コレステロールを増やし悪玉コレステロールを減らす作用を持っていますので、眼球の動脈硬化を抑制すると共に白内障の進行を抑える作用があります。

プロテサンを摂取しますと、腸管免疫力が高まり、体の冷えを改善したり、動脈硬化を起こした血管や傷ついた血管を修復してくれます。

他にも、ドロドロな血液が、サラサラした血液になり、さまざまな病気が遠のいて行きます。

 

 

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