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肺がんと直腸がんから生還

2020/11/28 記事

ステビアには、現代人に必要なものが、とてもバランスよく含まれています。

たとえば、欠如しがちなベーター・カロチン、これは呼吸器、消化器の障害を防ぎ、皮膚の角質化を防ぐ作用があります。

ビタミンB1は口内炎、皮膚炎、かゆみなどを防ぎ、ビタミン氏は肝機能障害を抑制し、カルシウムは骨や歯を丈夫にします。

カリウムは食事の偏食、野菜嫌いなどからくる筋力の低下や腸閉塞などを防ぎ、ビオチンは皮膚に、鉄分は血液中のへモグロビンの構成に必要です。

また、葉緑素に似た作用があり、病気の原因である物質の中和、強肝作用、皮膚炎の防止、整腸作用など血液の成分には必要な物質ばかりです。

これらの成分を補給することにより、バランスの崩れた血液を正常に戻します。

スバ抜けた抗酸力・・・・高血圧、動脈硬化が原因となって起こる脳卒中や心筋梗塞などの血流障害、肝機能障害、糖尿病、アトピー症などから体を守ります。

食物汚染や環境ホルモンに対する解毒力・・・胃かいようや、アレルギー症の元凶であるヒスタミンを分解し解毒します。

抗菌、抗ウイルス作用・・・・ウイルス感染抑制作用や殺菌作用で体を守る働きがあります。

免疫カと抵抗力をアップ・・・・生体の器官や組織細胞を傷つけて、生活習慣病やガンなどの原因となる活性酸素に致命的をダメージを与えます。

しかも、白血球やりンパ球などの免疫細胞が活性酸素から攻撃されるのを守り,体の免疫力を増進させます。

その他に老化を抑えたり、薬の副作用から体を守ってくれます。

ステビアエキスは、人間の細胞一つ一つがブドウ糖を取り込みエネルギーに変えるサイクルを応援しては早めてくれます。

ステビアエキスは人間の元気の応援団て、どこの臓器だけ悪いなどということわなく、全身が元気になる過程で、臓器がみんな元気になり、最終的に全身が元気になります。

ステビアエキス体験談

T・Hさん女性直腸がんで摘出手術をされた話

直腸にできたガソというのは、腸関係のガンの中でももっとも厄介で、ガンの部分も含めて直腸と肛門を取り除く大かがりのものです。

代わりにS状結腸に人工肛門をつくります。

左側か右側にの下腹部に穴を開けて、そこから便を出すようになります。

若かったせいかガンの進行が早く、その後の検査で肺にまでガソが転移しているという診断を受げました。

しばらくは制がん剤の投薬並びに注射の治療が続きました。

しかしガンのしんこうのためか、薬の副作用のためか、痛みやだるさの影響で思うように体を動かすことができず、つらい日常生活を送っていました。

専任医師は、手術を再三すすめます。

ご存じのように肺は血液を集め、これに新鮮な酸素を与えて、心臓に戻します。

心臓はこの血液を全身に送る役目をしているでしょう。

ということは 、肺のガソ細胞が血流に乗って全身いたるところに運ばれる可能性があるということです。

だから直腸ガソよりももっと厄介です。

早いうち肛手術をしましょう。

そんな日々をすごしていた平成3年の5月頃に知人から、これまでの例に示されたような、体にいい食品としてステビアをすすめられました。

そこで、半信半疑ながらも少しでも楽になればとの思いで毎日キャップ一杯程度を朝。昼,晩と3度服用することにしたのです。

それから数日後、顔にいくぶん赤みが戻ってぎたことに気がつきました。

それからも欠かさず、毎日ステビアを飲み続けたのでした。

その効果は、すぐに明らかになりました。

毎月一回定期検診に通っていたのでずが、その月の検診で、お医者さんから「体調がよくなっているね」といわれたのです。

そしてそれから二カ月後の検診では、先生が「驚いたことに肺ガソの進行が止まっている」というのです。そして直腸ガソのほうも増殖なし。

現在も、いたって元気です。

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