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骨折が早く治せるケイ素

2019/05/10 記事

ケイ素摂取量と骨の強さ(骨密度)に密接な関係があることが明らかに

米国と英国の共同研究グループは、

フラミンガム子孫研究の参加者2846人(30~87歳、男性1251人、女性1596人)の食生活を調査すると同時に、背骨(腰椎)や足の付け根の骨(大腿骨けい部)のBMDを測り、食事からのケイ素摂取量とBMDとの関連を調べました。

ケイ素摂取量を4グループに分けて比較すると、男性や閉経前の女性では、ケイ素摂取量が多いほど大腿骨頚部のBMDが高いことが判明。


ケイ素飲用による骨折体験談

今から3年前、85歳の女性の方が、バランスを崩して尻もちを付いた際、足の大腿骨骨折をされました。

担当医の勧めで、骨を作りやすいということで、超音波と注射による投薬治療が行われました。

治療は2年続けられましたが、2年経っても骨が繋がることはなかったそうです。

その時にケイ素が骨にも良いと聞き、弊社の製品ライスシリカプレミアムを飲み始めて、半年後の骨の検査で、なんと、担当医から「骨が繋がってますね」と言われたそうです!

2年かけた治療で繋がらなかった骨が、「ケイ素を飲み始めて、骨がつながった。ケイ素のおかげかな?」という報告を受けました。

現在は、予防も兼ねて毎日ライスシリカプレミアムを飲んでおられます。


ケイ素摂取で、骨密度がUP

骨を丈夫にするためには、カルシウムだけで補ってもだめで、

カルシュウムを効率よく補給するためには、ケイ素(ライスシリカ)の働きがカギになります。

ケイ素不足などでカルシウムの補給が上手くいかなくなったときに起こるのが骨粗しょう症です。

ケイ素(ライスシリカ)を摂取することで、

骨密度がアップして、若返りになる老化を抑制することができます。

みるみる老けていく原因は、体内のケイ素(ライスシリカ)不足!


骨密度が落ちる弊害としては骨折しやすくなることと思われていましたが、

骨は「記憶」「寿命」「若返り」に関係していることが明らかにされていました。

骨密度を高めるケイ素(ライスシリカ)

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