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FK-23菌

抗ガン剤治療の体験談

2019/03/06 記事

5年ほど前のことですが、腹部が苦しく、尿が出なくなってしまったので、泌尿器科の医師に相談、婦人科を紹介され、卵巣腫瘍と診断されました。子宮ガン検診を毎年受けていただけにショックでした。

最初の手術では、 開腹したものの腫瘍の癒着が見られ、溜まった腹水を取り除くだけでした。

胸の部分から管を通して腹部に抗がん剤を注入。

その後の再手術で子宮と卵巣を全摘出しました。

それでも治療は終わらず、手術した後もひと月おきに入院を繰り返していました。

吐き気がし、食事もできずに苦しんでいたところ、同じ病室にいた人に「プロテサン」を教えてもらいました。

彼女も子宮がんで同じ治療をしていたのですが、彼女の場合、前回と違って、顔色も良く、比較的に元気そうに見えたんです。

それで、私も食べるようになったのです。

とにかく抗ガン剤治療のつらさから逃げたかったのです。

しばらくたちますと、  吐き気がなり、食欲が出て、みるみるうちに顔色もよくなっていきました。

それから1年半ほどしてから「今後も抗がん剤治療は必要ですか」と主治医に相談しました。

CTスキャンなど、複数の検査をしていただき、その結果「全く異常がないので抗ガン剤治療を休んでみましょうと言って頂き、苦しい治療から解放されたのです。

嬉しかったです。

その後の検査のスパンは、以前は週1回、それが半年に1回になりました。

8年あまり経ちましたが一緒に入院していた人、その多くが亡くなってしまいましたが、私と「プロテサン」を教えてくださった方だけが元気で、本当に「命を救われた」と感謝の毎目です

プロテサン

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