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お肉を食べても太らない

2018/11/27 記事

日本で使われている食品添加物は単独では安全性が確認されていますが、複数の添加物を組み合わせてまでの安全性は証明されていません。

世界で一番農薬を使う国は日本で、野菜のなかではトマト、果物ではイチゴが一番農薬が使用されています。

こういう食材を食べるときは、無農薬を選んでください。

米国人は、栄養不足なのに肥満の方が多いのは。

栄養がないジャンクフードでおなかの空間をいっぱいにするだけの満腹感では意味がなく、量ではなく質が大切です。

栄養成分が濃い食材を食べれば、脳は満足し、そこで食べることはやめる事が出来ます。

では、何を食べれば良いのか。

体内で作り出すことができない必須アミノ酸、必須脂肪酸、必須微量栄養素を摂ることで、体重なんか気にしていたら健康になれません。

肝心なのは筋肉と脂肪の比率で、筋肉が落ちていくような食生活をしていけません。

筋肉が付くのは細胞が増えて成長している証拠で、逆に筋肉を減らすようなことになれば、脳に「成長が終わった」というシグナルが伝えられ成長ホルモンの分泌が止まってしまいます。

すると回復力を失う体質になり、体内年齢が劣化します。

運動をすると、筋肉に刺激を与えて脳に成長ホルモンを出させる効果があります。

肉と油はいくら食べても太りません。

これは栄養素ごとに体内での代謝に違いがあるからで、アミノ酸と油は、体内で使えなく余ったものは排出されるが、糖質と炭水化物の余分なものは体内に貯蔵されてしまいます。


モリンガには、人にとって大切な栄養素が50種類以上、豊富に含まれていて、とくにビタミンやミネラル、アミノ酸などがバランス良く含まれているのが特徴で、地球上で知られる約10万種もの可食植物の中で、最も高い栄養価を含んでいるといわれています。

確認されている種類は、約50種以上の栄養価と、300種の薬効。46種類の抗酸化物質、36種類の抗炎症物質、19種類のアミノ酸、オメガ不飽和脂肪酸が含有されます。

奇跡呼ぶモリンガ

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