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アメリカ・カナダの癌医療

2019/05/05 記事

がんは、早期発見できれば95%治せる病気です。

日本は先進国で唯一、がん死が増えている国。

アメリカに比べると1.6倍もの割合で人々ががんで亡くなっています。

アメリカでは1980年から、癌の取り組み方が変わりました。

それまでは年々増大する癌の医療費にアメリカ政府の予算が追い付かないくらい膨らんできました。

この事態にアメリカでは危機感を感じ、政府主導の元、ガン撲滅作戦を展開したのです。

その結果わかったことは、手術や抗癌剤治療では癌を撲滅できない事が分かりました。

特に抗癌剤治療は、癌を治療できないばかりか、返って酷くなると発表されました。

抗癌剤治療は確立が悪く命を懸けたギャンブルで、有効率は160人中、たったの6名といわれています。

マクガバンレポートにより、食生活の改善を中心とした、代替え医療が最も有効であるとの結論に達しました。

1980年から代替え医療が国家的規模で行われた結果、癌の死亡率が下がりはじめ、今では年々低下しています。

これに追随して、ドイツ、イギリス、カナダ、でも代替え医療にシフトを転換されました。

この事で、欧米、ドイツ、イギリス、カナダで、癌の死亡率が低下してきたのです。

カナダでのがん治療は『何もしない』22%です。

最近では『無治療』何もしない治療が、最も治りやすいことが分かってきたと言います。

カナダでは手術は6%、日本はそれに対して17倍。

カナダの抗癌剤治療は5%、日本は20倍。

カナダの手術と抗癌剤併用は3%、日本は33倍になっています。


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