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新型コロナ回復後の注意

2020/09/04 記事

新型コロナで感染者12万人に達し、死者が9000人を超えたカナダのウイルス研究者のオタワ大学医学部教授のマーク・アンドレ・ラングロワさんは、軽症者でも「回復後」の注意が必要と呼びかけされています。

新型コロナは、単なる呼吸器系の病気でなく、他の全ての臓器に影響を与える全身感染症である可能性か高いようです。

軽度の感染者ても、長期的に悪化する可能性があるそうです。

アメリカのCDCか7月末に出した報告書では、新型コロナに感染した人の35人か回復から2~3週間しても元の状態に戻れてないとの報告があります。

Aさんの話

新型コロナに感染し、都内の病院に1週間入院した。

同僚に感染者が出たこと嗅覚の異常を感じ、PCR検査を受けたところ、陽性と分かり入院、

退院後、生肉や生魚、野菜や調味料の臭いがしなくなり苦しんでいます。

ぺットの便の臭いが、目の前まで近付かないとわかりません。

臭いには、敏感でしたが精神的ショックから、食事が食べられなくなり、夜も眠れなくなって安定剤や睡眠薬を飲むようになりました。

Bさんの話

感染症に感染する前は、健康でしたが、感染から回復した後、ほぼ毎日のように熱があって、頭痛や耳鳴り、筋肉痛に悩まされています。

腕や手の感覚がなくなり、階段の上り下りで脈拍が上がり、遠くまで歩けなくなりました。

コロナの後遺症は、微熱か長期間に渡って続き、他に胸や胸の違和感、咳、所欲不振、悪寒、関節痛などの後遺症があります。

新型コロナウイルスが休眠から目を覚まし再活動をすることがあります。

後遺症が発生する原因に付いて、3つの可能性を指摘されています。

新型コロナウイルスが細胞内に侵入すると、体内の免疫反応が始動し、敵であるウイルスを分解しますが、その際、ウイルスの一部が生きたまま細胞内に取り残され、そのウイルスの一部が活動を活発化することで後遺症が出る可能性があります。

新型コロナノウイルスの死骸が体内を汚染

2つめは

新型コロナウイルスが休眠する可能性があります。

新型コロナウイルスの増殖スピードの増殖スピードが遅く、体内に侵入しても、一部が休眠状態を続けている可能性があります。

回復と診断された後に休眠していたウィルスが突如目覚め、活動することで症状が長く続くと考えられます。

3つ目は

ウィルスではなく、体内の免疫反芯が後遺症を招く可能性があります。

ウイルスを攻撃するために過熱状態になった免疫反応が正常な細胞まで攻撃して、長期的な症状が発生している可能性があります。

感染して無症状の人でも、微熱か数ケ月も続くこともあります。

新型コロナウイルスに感染しても、免疫を高めておけば、重症化をさけたり、治りを早くしてくれます。

ニチニチ製薬は、医療機関や大学と共同研究を重ねてウイルス感染防御剤など11件の治療用途特許を取得しています。

LFK乳酸菌は、ウイルスの感染によって、肺胞上皮細胞という細胞のバリア機能が壊れるのを抑える働きあって、インフルエンザウイルスに感染すると、肺を守るために免疫細胞が活動を始めてくれ、過剰な炎症が生じることで、呼吸障害が起こり、死に至る場合がありますが、LFKを摂取すれば、ウイルス感染による過剰な肺の炎症が抑制されます。

感染防御剤のLFKを摂取することで、肺胞が破壊されることを抑えて肺胞が死滅するのを防ぎ、さらに肺胞上皮細胞が死滅して肺胞が少なくなっても新しい肺胞上皮細胞の増殖が促されることが確認できています。

これにより、肺の炎症が抑制されるため、ウイルス性肺炎にかかっても重篤な症状は避けられる可能性が高くなります。

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