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サラダ油を使い続けると酸素運搬能力が低下

2021/09/27 記事

スポーツ選手の運動量は、通常の人に比べて10倍以上といわれています。

そのため、エネルギーの消費量が増し、より多くの酸素を細胞に送る必要があります。

酸素を送る役割を担っているのが赤血球、つまり血液です。

特に、運動中は、負担のかかる筋肉細胞により多くの血液を届ける必要があります。

毎日の食事でサラダ油を使っているインスタントラーメンや焼き肉、揚げ物などを多食していると、血液の粘性が高まり、赤血球の酸素運搬能力が低下してしまいます。

なぜなら、これらはオメガ3がゼロに近い上にオメガ6ばかりが極端に多いからです。

ケガや故障などでも炎症が起こりやすくなります。

そこで近年、海外の有名なスポーツ選手の間でオメガ3の油が活用されています。

オメガ3系脂肪酸を多く含んだ食事を摂るぼうがスタミナ強化や疲労回復、さらにはケガや故障の改善につながることが明らかになったからです。

そして、海外の一流選手たちがこぞって活用している油が、オメガ3の含有量が飛び抜けて多いアマニ油です。

そのようなわけでアメリカ・ヨーロッパでは10年ほど前から、アマニ油の原料になる亜麻の栽培が盛んになっています。

乳酸菌の「数」が多ければ多いほど、免疫効果が高まるということです。

同じ容量で比較した場合、サイズの小さな乳酸菌の方がより多くとり入れることができるため、乳酸菌をたくさん摂取するには、菌体サイズの小さな乳酸菌が適しています。

サイズが小さく、球菌のカタチをした乳酸菌「FK-23フェカリス」が注目され、免疫力を高める効果が期待されています。

サイズが小さいことにより、小腸のすき間から大量にとり込まれて、腸内にある多くの免疫細胞を刺激します。

それによって活性化した免疫細胞が全身に移動し、ウイルスや細菌の侵入を防ぎ、侵入してきた敵と闘ってくれるのです。

健康維持するためには、1日に1兆個の乳酸菌を摂り込みましょう。

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