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肺炎体験談

2019/02/08 記事
昨年の12月10日に、風邪をこじらせ、重度の肺炎になってしまいました。

入院するとすぐに抗生物質の点滴、朝・昼・夜の3回、咳止め、炎症止め、感染症を抑える薬などを朝・昼・夜と飲む事になりました。

肺炎の治療は、抗生物質で菌を抑えて、自然治癒力の回復を待つの対症治療になります。

抗生物質は、菌を減らしてくれますが、副作用もあります。

3日過ぎても・・・・食欲もなく、息するのが苦しく、酸素を補っていました。

毎日、抗生物質と薬の副作用で、腸内環境は悪くなって、便秘気味になりました。

腸内環境が悪けすれば、回復力も鈍ってきます。

病院食は、栄養面などは配偶されていますが、塩分控えめのカロリーが主に於かれているので、元気は出てきそうもありません。

私は、早く快復したいので、プロテサンとモリンガ・エネルギゼリーを入院ときに持ち込みました。

担当医に報告し、治療の合間に、プロテサンとモリンガ、ゼリーを摂るようにしました。

プロテサンは、善玉菌を増やし、腸内環境を整え、治癒力と免疫力を高めてくれること、モリンガは、人間が必要とする栄養素が多く含まれているからです。

ゼリーは、エネルギ源です。

プロテサンは、体毒やクスリの副作用などを排除し、腸内環境を整え、肺の炎症を抑え、治癒力を高めてくれます。

プロテサンもモリンガも医者の治療を妨げることはありません。

飲用し続けた処、4日目ころから体調がよくなり始め、同室の方よりも快復が早く、短い期間で退院できました。

感染症に感染すると、肺を守るために免疫細胞が活動しはじめます。

そのさい、過剰な炎症が生じることで呼吸障害が起こり、死に至る場合があります。

フェカリス菌を摂取すれば、ウイルス感染による過剰な肺の炎症が抑制し、薬ではできない働きをしてくれます。

プロテサン

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