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感染症の回復を早めるフェカリス菌

2018/12/23 記事

私は、12月10日に、風邪をこじらせ、重度の肺炎になり、入院をしました。

入院しますと、抗生物質の点滴治療が始まり、朝・昼・夜に抗生物質の点滴を3回受け、咳止め、いろいろな菌による炎症,化膿、感染症を抑える薬を、朝・昼・夜と飲む事になりました。

感染治療は、抗生物質で菌を抑え込み、自然治癒力の回復を待つの対症治療になります。

抗生物質は,菌を減らしてくれますが、副作用もあり、食欲が中々でてきません。

毎日、飲む薬と抗生物質の点滴の副作用で、腸内環境は悪くなり、便が黒くなり、悪玉菌が増え、便秘気味になりました。

腸内環境が悪けすれば、健康になる血液も免疫力も造ってくれません。

治癒力を高める病院食は、各々の症状や病気に対し栄養面など配偶されていますが、塩分控えめのカロリーの院内食で在る為に、中々、元気が出ません。

私は、早く元気になりたいので、プロテサンとモリンガを入院ときに持ち込んでいました。

担当医に報告し、治療の合間に、プロテサンとモリンガを摂るようにしました。

プロテサンは、善玉菌を増やし、腸内環境を整え、治癒力と免疫力を高めてくれること、モリンガは、人間が必要とする栄養素が多く含まれているからです。

どちらも体毒やクスリの副作用などを排除し、便秘を防いで、治癒力を高めてくれます。

プロテサンとモリンガは、医者の治療を妨げるものでなく、飲用し続けた処、腸内環境もよくなり、普通の方よりも快復して、短い期間で退院できました。

プロテサンの濃縮乳酸菌FK-23菌は、 インフルエンザウイルスの感染によって、肺胞上皮細胞という細胞のバリア機能が壊れるのを抑える働きをしてくれることが証明されたのです。

インフルエンザウイルスに感染すると、肺を守るために免疫細胞が活動しはじめます。そのさい、過剰な炎症が生じることで呼吸障害が起こり、死に至る場合があります。

フェカリス菌を摂取すれば、ウイルス感染による過剰な肺の炎症が抑制されます。

さらに、肺を保護するたんぱく質の分泌を促し、ガス交換に関わるⅠ型肺胞上皮細胞という細胞に分化できるⅡ型肺胞上皮細胞を増殖させて肺機能障害を和らげることも確認されたのです。

プロテサン

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